yukitaの想い出日誌 ドルアーガの塔・表1話『ドルアーガの巨塔』・裏1話『ジルの冒険』
コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンテントヘッダー

ドルアーガの塔・表1話『ドルアーガの巨塔』・裏1話『ジルの冒険』

第1話(表1話)が関西で放送された金曜日の深夜は、倒れる様に寝ていました。
そして朝5時頃に目覚め、寝ぼけ眼で観ていたら…OPの時点で目が醒めました!

始め(アバンタイトル)は、『普通の』ファンタジー物だったのですが、OPの映像が、現実と幻想が入り混じった感じになって、それだけで想像力をかき立てられました!

もう、メチャクチャ面白かったです!もう、軽く5回は観たのですが、それでも面白かったです。
(ちなみに『裏1話』は、期間限定(再放送含めて2日)のみ、Gyaoで配信されていたので、3回しか見られませんでした。)
OPは、ファンタジーとは無関係の、現代的なシーンから始まります。

主人公・ジルが目覚ましを止める⇒食卓で朝食中の家族(ケルブ・エタナ・ク―パ※両親・妹?)の映像⇒ジル、パンをくわえて玄関を飛び出す。⇒そのパンを登校中のファティナが横取りし、朝の慌しい1日が始まる。(※二人は、幼馴染っぽい。)
二人が飛び出した時、ランニング中のアーメイ(『RISA』のロゴ入りジャージ姿。ダンベルを持っている)と擦れ違う。
※ジルの鞄には、『ドルアーガ日常会話』『ドルアーガ大辞典』『メスキア歴史』という本が入っている。

改札口に向けて、忙しなく走る二人。駅の入口には、甲冑姿の人々。(サラリーマンっぽい。)
駅の階段には、ギルガメス王じゃなくて、『平和と希望・土師孝也』という政治家のポスターが。
(王冠をつけた老人の写真。※王⇒色モノ政治家みたいな感じ。)

改札口を飛び越えるファティナ。その瞬間の服装は、制服ではなくファンタジーの格好。
(裏1話では、服装が陸上選手のモノ。)

電車には、すし詰めのアーマーナイト達。乗客を押し込む(車掌?)ウトゥ。
僅かな隙間を見付けたファティナが、背面飛びで電車内に。その服は一瞬、ファンタジーに。
(裏1話では、陸上選手。ゼッケンの名札には、『堀江』の文字が。)

電車内からは、長くて巨大なドラゴンが、現代の街にトグロを巻いている姿が。

ひしめく車内で、密着するジルとファティナ。(『離れなさいよ!』みたいなシーン)電車の揺れと共に、ファティナがニーバ(読書中)にぶつかり、ハートマークを飛ばす。(ニーバの服装は、詰襟の学生服。)

ジルは、別の電車に乗るカーヤの姿を見付ける。
『♪繋いだ手は、離さないで~』と言う歌詞と共に、手を繋ぐジルとカーヤ。(制服⇒ファンタジー)

ウトゥ・ファティナ・カリー・ニーバの活躍シーン。(裏1話では、クーパ・メルト・アーメイ。)
湖から顔を出したジルとカーヤ。その手は、強く握られている。眼前には、ドルアーガの塔。

夕暮れ。駅のベンチで手を繋ぎ(恋人繋ぎ)、眠るジルとカーヤ。画面端には、傘でゴルフのスイングの練習をするメルト(サラリーマン。)

ジルとカーヤの寝ているベンチの上に、映画のポスターが。
主要人物が写っていて、『2009.7月全国公開』と書いている。

このOPを観ていると、『何らかの理由でジル達が、現実世界とファンタジーが入り組んだ世界に住んでいるのでは?』と、感じます。
或いは何らかの理由で、『ゲーム世界の住人』を、知らずに演じている様な印象を受けました。
(ゲームキャラに、自分の意識だけ入っていて、自分の意思とは無関係に、役を演じている感じ。)

この後の展開は、『表1話』は全編コメディタッチで描かれているのですが、OPの映像から『多分、オチがあるだろう』と判断出来たので、楽しんで観る事が出来ました。

何と言うか、『吉本新喜劇』のノリと言った感じでした。以降の文は、特に面白かったシーンを中心に、書いて行きます。

「ガーディアンの腕を見せる、良い機会だ。――やれるな?ジル。」
ガーディアン(盾役)として、ニーバに実力を示す様に促され、大挙して押し寄せるミノタウロスを、盾一つで防いだジル。

パーティを救い、皆に感謝されたジル。ここから、ジルの過去が語られます。

『女神イシター』に勇者としての力を見出され、英雄王・ギルガメスから愛用の剣を賜ったジル。
『4人の愉快な仲間たち』と共に、ドルアーガ征伐の旅に出る事に。

出発前に、ニーバが『リーダーになりたければ、勝負しろ!』と言われ、『戦いたくない!』と言った直後に、「戦いたければ、僕を倒してからにしろ!」と言う、ジル。(※この時点で、言動不一致です。)

ニーバが放った『必殺!ソニックアロー!!』を軽く剣でいなし、背後に回りアッパー!(二人の手にはグローブ。)⇒ニーバの服が破け、トランクス(縦縞)一丁に。⇒ニーバ、ジルをリーダーと認める。
※ニーバを倒した際、「今時『ソニックアロー』、は無いと思うよ…。」とニーバのセンスの無さにツッコミ。

その後、王女(名前は不明)と恋仲になり、ラブコメ展開(着替えを覗く・海で戯れる・王女の失敗ケーキをジルが食べる)を迎え、王女と婚約するジル。
「あ。良い事を思いついた。帰ったら、結婚しましょう!」(後の重要な台詞。)

こんな感じで、最初からおかしな展開ですが、これからもっと、カオスに。

旅を続けるジル達の前に、最初の敵が!その名は…。
深紅の騎士・ブラックナイト!

いきなり、ツッコミ所満載の名前で、思わず笑ってしまいました!
そして、ウトゥが…。
「なぁ、ジル。実は俺、この戦いが終わったら、故郷に帰って結婚するんだ。へへっ!」
「さあ、敵をぶっ倒そうぜ!」
――ウトゥ、死亡。(何という、お約束!)
「ウトゥー!」ジルの叫び。

「ウトゥ…。ウトゥは、故郷でパン屋をやると言ってたのにっ!
「えっ、何時?」
「それを、それをっ!覚悟しろ、ダークナイト!
「ブラックナイトだ!」――ツッコむ、ブラックナイト。

「秘技・ソニッ――(約30秒)――ク・ブレード!」
(※ベタ過ぎる名前。ニーバには、『それは無い』と、言っていたのに…。)

光弾がジルの剣先から放たれ、ブラックナイトに命中。しかし、『お前の剣には、悲しみがある』『戦いの悲哀を知る者を斬れない』と言い、ジルはブラックナイトを見逃す。

「腕を磨け、グレートナイト。」「――ブラックナイトだ!」――名前を覚える気の無い、ジル。

『愛する王女の祈りが、奇蹟を呼んだ』と締めくくる、ジル。(王女は、湯浴みしながら祈っている。)
こう言ったゲームでありがちな、復活アイテムを使われる事無く、ウトゥ、死亡放置…。
――そして、10年の月日が流れた。(早っ!)

色々あって、塔に辿り着いたジル達。ここからが本番です。そして早速、最大のヤマ場です。
――塔に入った瞬間…ファティナが、ローパ(触手モンスター)に、捕まります!
この時の、ジルとニーバの遣り取りは、笑えました。

ファティナを助けようとするジルを止める、ニーバ。「ニーバ、何故止める?」「アレを見ろっ!」
――ニーバには、思惑があった。それは、深遠なる、神の如き思惑であった。それは…。

「ああ、嫌ぁ!アッ、アァー!」喘ぐファティナ。
「良いから、良く見てみろ。」「うん。」――敢えて助けない、ニーバ。
「アレがどうしたんだ?」「良いから、良く見てみろ。」「うん。」――取り敢えず、従順なジル。

その間も、ローバに絞めつけられるファティナ。「早く助けないと!」「まだだっ!」
                 「だめぇ…。」
「まだ…これからだっ!」(ニーバ、エロい顔。)
「まだぁ…?」(ファティナが心配な、勇者ジル。)
「待て!もう少しだっ!!」(ニーバ、とってもエロい顔。)

ローバの触手が、ファティナの身体を締め付ける。顕になる、ボディーライン…。
――ファティナ、乙女の大ピンチっ!!
「ああっ…!!ら、らめぇ―――!!!」
「――て、何時まで見てんのよっ!このスケベっ!!」
※多分、服が溶けるまでと思われる。

「よし。皆、かかれ。」「「おう。」」
一応満足したのか、ファティナを助ける号令を出すニーバ。渋々(?)助ける、ジルとカリー。

何とか危機を脱した、ジル達。しかし、その先には、更なる試練が!

「ドルアーガ様に楯突く、愚か者共よ。これより先には、進ませぬわっ!」
――クオックス(ドラゴン)が、現れた!

いきなり、火の玉を吐くクオックス。それを避けるジル。しかし、そこにはカリーが!
こんがりと、漫画っぽく焼け…カリー、死亡!(見せ場無し…。)

「カリー!――貴様、よくもっ!」
自分の事を棚に上げ、クオックスに向かうジル。しかし、尻尾に巻き取られ、絶体絶命!

「こんな所で苦戦してるとはなぁ、勇者ジルよ。」「ダークナイト!」「ブラックナイトだ!」
その危機を救ったのは、ブラックナイト(味方)。

「お前を倒すのは、この私だ。クオックス如きに横取りされて堪るか。そしてジル…。お前にもう一つ、言って置く事がある。」
「この戦いが終わったら、私は故郷で、結婚する予定なのだ。」(禁句)
この直後…。クオックスの炎で、ブラックナイト・死亡。
しかし、ブラックナイトの死がキッカケで、ジルの隠された力が覚醒。――クオックス、撃破!

「ありがとう、ダークナイト。(※ブラックナイト)君の死が、隠された勇者の力を呼び覚ましたんだ。眠るが良い。永久(とこしえ)に…。」
ブラックナイト(享年・100065歳)
――って、ブラックナイト、長生きし過ぎやろ!10万歳って、どこの悪魔(デーモン小暮閣下)?
もしかして、年金暮らし??(でも、多分人間換算で、30歳前後位だと思う。)

クオックスを倒し、扉の鍵(1メートル位。重い。)を手に入れたジル達。しかし、次なる刺客が!

「クオックスめ、倒されたか…。」「フン。不甲斐無い奴。」
「勇者ジルは、せえのっ!ドルアーガ参人衆が倒す!」

「透明の騎士・ブルーナイト!」(透明なのに、ブルー。)
「我は、白銀の騎士・ミラーナイト!」(白銀は、ミラーじゃない。)
「精鋭の騎士・ハイパーナイト!」(一見正しいが、色とは無関係。)
「オマケに真紅の騎士・レッドナイ~ト!」(色は正しいが、オマケ。)
※ブラックナイトが『深紅』なので、レッドナイトは『真紅』にしました。

4人なのに参人衆のドルアーガ参人衆は、ジルの技で一撃死。
――ドルアーガ参人衆、全滅!

参人衆を倒した時に壁が崩れ、ドルアーガへの道が開かれた。しかし、背後から多数の怪物が。
殿軍を買って出たニーバ。しかし何故か、ジルが腹に一撃を入れる。
「済まない。ここから先は、僕自身の戦いなんだ…。」
「意味が…解らん。」
――ニーバ、気絶。そして、そのまま放置!

ニーバを放置して、先に進むジルとファティナ。多分、ニーバはこのまま…。(合掌。)

ドルアーガの下に向かうジルに、『このまま二人で逃げて、どこか遠くで暮らそう』と提案する、ファティナ。
彼女の言葉を受け、「奇蹟は、必ず起こる」と励ますジル。そして…。
「良い事を思い付いた。帰ったら、結婚しよう!」――ファティナにプロポーズ。

王女は、過去の女になった…。

そして、ついに…ドルアーガのもとに辿り着いたジル達。

邪神・邪神・ジャシーン!ふははは!!!
邪神・ドルアーガ登場!しかし、ちっちゃいオッサンだった…。

拍子抜けするジル達に、ドルアーガは、驚愕の事実を告げる。――ドルアーガは、ジルの父親だった!

「嫌ぁ!私…こんなモノ、お義父さんって呼びたくなーいっ!」「で、でも…。」
「さあ、ジルよ。お前は、実の父を殺す事が出来るのか…?」
二者択一を迫る、恋人と父。迷う、ジル。

『一応…父だから、結婚の報告だけでもするべきか?』と迷う、ジル。
『この戦いが終わったら、故郷の村で再婚が決まっている』と、指輪を見せるドルアーガ。
『こんなフニョフニョしたキモイ生命体なんか、ボッコボコのギッタギタのケチョンケチョンにして、粗大ゴミと一緒に処分しちゃえ!』と、ドルアーガ抹殺を図るファティナ。

何も考えず、取り敢えず父を倒そうと決めたジルを一閃する、ドルアーガ。
「人の話を、訊けっ――!」吹き飛ばされる、ジル。

「不甲斐無いぞ、ジル!」絶体絶命のジルを、励ます声。それは…宿屋の主人!(54歳・独身)
「さあ立て、ジルよ!お前を倒すのは、このワシだ!」――宿屋の主人、吹き飛ばされる。(多分、昇天。)

「宿屋の主人!よくも…よくもっ!」
ジルの怒りが頂点に達し、ジルは真の力を発揮。グレンラガンだったり、エヴァだったりと、色々ツッコミ所満載の姿に変化!そして…。
勇者ジル・最終形態!

「喰らえ、邪神め!国王陛下から授かった、この伝説のハンマーをっ!(授かったのは剣。)つあぁーあ、溶かし尽くせっ!!

ピコンっ!――伝説のピコハンが、ドルアーガに命中。爆発する、ドルアーガの塔!そして、空中戦。
「キャアー!」ファティナは、多分…。
「おのれっ、ドルアーガ・ビーム!」――ベタ過ぎるドルアーガの必殺技を受け、落下するジル。

『万事休すか?』と思われたが、女神イシターの導きで、自分には仲間が、いつも傍にいる事を思い出すジル。

ジルは仲間達の事を思い浮かべるのですが、ウトゥの事は忘れて『仲間の一人』と言ったり、(直後に『ウトゥです』と、本人のツッコミ。)ブラックナイトはダークナイトだったり、レッドナイトやクオックスと言った敵の事を思い浮かべたりと、結構適当です。

仲間達(敵も含む)の想いが剣に伝わり、再び空へと駆け上るジル。そして、仲間達の想いの詰まった(と言うより、仲間達が剣にしがみ付いている)一撃を、ドルアーガに叩きこむ!
――ドルアーガ、撃破!

「やったよ!宿屋の主人。」
何故か、宿屋の主人を思い浮かべるジル。

『こうして、世界は再び平和が訪れたのであった。――めでたしめでたし。』

「気が付いたか?新入り。」
死んだ筈のウトゥに担がれ、目を覚ますジル。――全ては、夢だった!

現実は、ミノタウロスの群れに吹き飛ばされ、そのまま気絶。その所為で、撤退を余儀なくされているという、情けないモノ。

群れに吹き飛ばされ、壁際まで追い詰められたジル達。
「ここって、何処だっけ?」
「塔だ。」
現状を把握できないジルに、簡潔に答えるニーバ。
「それって、つまり…?」
「何言ってるの!決まってるでしょ?ドルアーガの塔よ!
――ファティナの声が、塔内に響く。

※ここまでが、『表1話』でした。いきなり『ラスボス撃破』だったので、これがネットゲームのEDで、『勝手なプレイをした主人公が、皆に叱られた』みたいな展開を予想していました。

結局『夢オチ』でしたが『裏1話』を観ると、『やっぱり、現実世界との繋がりがあるのでは?』と思われるシーンがありました。

メルトは魔法使いなのですが、魔法を放つ時は、ゴルフクラブみたいな杖を使い、ゴルフのスイングをして放ちます。
このシーンが、OPの最後で傘でゴルフのスイングの練習をしている、サラリーマンの姿と合致します。

メルトの魔法使いとしての能力は、このサラリーマンの『ゴルフ好き』の性格が反映されている様に思えます。

他にも、ファティナがニ―バに好意を示すシーンがあるのですが、これもOPでの『電車内で、ニーバ(そっくりの男子)にハートを飛ばすファティナ(に瓜二つ)』と、言う関係性に合致します。

『裏1話』は、どんな感じだったかと言うと、『ガーディアン(盾役)』としての役目を果たせず気絶したジルをウトゥが担ぎ、全員で逃げるシーンが中心でした。

そんな中でも、敵から身を潜めている時に軽口を叩いたり、袋小路に追い詰められ、周りの壁一面に敵が居る中で怪談をしたりするシーンがありました。

一見、只のギャグシーンにも見えますが、危険時に軽口を叩けるだけの実力をニーバ達が持っているとも取れます。(軽口を叩いていたのは、主にファティナとウトゥ。)

そして、『役立たず』の烙印を押されたジルですが、彼の非凡な能力を窺わせるシーンがあります。
気絶したジルをウトゥが運ぶのですが、ジルは小柄な体格に似合わず、やたらと重い鎧を装備している様子。
『こんなに重い鎧を付けて動けるのが、信じられない』と言うのが、ウトゥの感想です。

これは、ジルが並外れた身体能力を持っている事を示しています。
彼はまだ新人ですが、いずれはニーバ達を超える『登頂者』(ここでは、塔に登る冒険者)になる可能性を秘めています。

後は、後にジルと仲間になる予定(EDの映像より判断)の人物の簡単な紹介です。

メインヒロインのカーヤですが、彼女は今回、湯浴みしていました。
現在と違い、水道からお湯が出たりしないので、お手伝いのおばさんが、沸かしたお湯をバスタブに張っていました。

おばさんによると、カーヤはお嬢様。でも、登頂者を募り、頂上を目指している様子。
この後、『良い荒くれさん』を、仲間にする予定。(『登頂者なんて荒くれですよ』と、心配するおばさんに対しての言葉。)

アーメイは、『悪い荒くれさん』とサイコロ賭博に興じ、大勝。⇒命を狙われる⇒返り討ちにする。
その際、暗殺者と思しき人物を見かけ、不審に思う。

メルトは、没落貴族の魔法使い。クーパはその従者で、小柄ながらも怪力。
ニーバ達とは別の登頂者の仲間になるも、魔法の腕がイマイチで、クビにされる。

※今後、彼等とジルが、どの様に仲間になって活躍して行くかが、今から楽しみです。
ジルは、ニーバ達を超える登頂者になり、ドルアーガを倒す事が出来るのでしょうか?
(次回予告によると、ジルは今回で、ニーバのパーティをクビになる様子。『この世界には、ハローワークは無い』と、ジルは語る。)

次回の更新は、出来るだけ早くします。その前に、遅れまくっている『CLANNAD』の感想の続きを書きます。

スポンサーサイト
コンテントヘッダー

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ドルアーガの塔第一話を見た ~ GYAOについて

 マジメにやれwwww腹いてぇwww  途中で「方向性」がわかってからは、ヒィヒィ笑いながら見てました。これはツッコミながら、大...
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

yukita

Author:yukita
FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
FC2カウンター
フリーエリア

あわせて読みたい

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。