yukitaの想い出日誌 CLANNAD―クラナド―第16回・『3on3』
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CLANNAD―クラナド―第16回・『3on3』

ここ2週間ずっとテンションが下がりっぱなしで、16話の感想を書くことも、17話以降の放送を観る事も出来ない状態でした。(主に、自分の遅筆さに絶望していた。)

でも、やっと書けそうな気がしてきたので、周回送れも甚だしいですが、この記事を書きました。宜しければ読んで下さい。

今回の放送で、OPで杏がバスケットボールをドリブルしていた理由が判明しました。
最終話までに、OPの謎が全て解明されるのか?
――これからの展開に注目です。
散らかり放題の春原の部屋を、手際良く片付ける芽衣に感心する朋也達。
このしっかりした少女に、「きっと…あの事は、黙っておいた方が良いんでしょうね…。」と提案する渚。
「あの事?」
何の事か、見当がつかない朋也。説明する渚。その遣り取りを聞いてしまった芽衣。

「があぁぁん、ショック!」
よろける芽衣に『愛に性別は関係無い』と、必死にフォローする渚。しかし事態は、好転しない…。

ここまでのシーンで、朋也は何もしていません。ただ、笑いを堪えているだけです。
アニメだと一週間経っているので、つい忘れがちですが(僕だけかも知れません。)、彼が『春原が朋也を愛している』と法螺を吹いたのは、つい数時間前です。
それなのに、渚に話を振られた時「あの事?」と言っている事から、朋也にとって春原をからかう事は、呼吸をするように自然な事だと窺えます。

「しょうがないなぁ、お兄ちゃんは…。」
「兄を嫌いにならないであげて下さい。駄目な所も一杯あるけど、本当は優しいお兄ちゃんなんです。」

頭を下げる芽衣を見て、感極まった朋也。「芽衣ちゃん、俺の妹になってくれ!」
朋也の言葉に同意する、渚。

これは僕の経験則に過ぎませんが、兄(または姉)が頼りないと、弟妹はしっかり者になります。
僕自身、子供の頃に両親から「弟や妹を見習え。」と言われた事があります…(泣)。

そこに、春原が帰宅。朋也と渚を見て、『自室を二人の愛の巣にされるのでは?』と驚く。

「それより春原、お前に客だ。お前の事が大好きな、若くて可愛い子だぞ。」
「マジっ!?――いやっほぉぉ!」喜び勇み、部屋に飛び込む春原。

「春原芽衣です。よろしくお願いします。」――5回転ほどして、机に墜落する春原。

春原は朋也に、若くて可愛い子と言われた瞬間に、少なくとも相手が高校生ではない事に気付くべきだと思います。(『若くて』が付いているのだから、かなり年下の可能性もある。)

でも春原は、芽衣の来る事を知らなかったので、喩え中学生でも自分を慕う後輩が居てくれたとしたら、「いやっほぉぉ!」な気分なのだと思いました。
多分、春原の脳内では、『自分を慕う可愛い後輩』が、「春原先輩、好きです!」と告白しているシーンが、くっきりと浮かんでいたのだと思います。

「――何で、お前が居るんだよ!?」
予想外の妹の来訪に驚く春原に、電話で連絡した事を告げる芽衣。「電話…?」
「あーっ。それについては、俺から話す事がある。」

『春原が朋也を愛している』と言うのは、嘘。
ネタばらしをされ、「本気で信じていました!」と、怒る渚。呆れる春原。

「わざわざ買って来たのに、無駄になっちゃったなぁ…。欲しい?お兄ちゃん。」
「いらねーよ!」
『お土産の土偶(遮光器土偶)』を手渡そうとする芽衣にツッコむ、春原。
――土偶って、市販されているんだ…。

実際に土偶が土産物屋で買えるかは不明ですが、もし市販されているとしたら、春原の実家は古墳などの遺跡がある地域だと推測出来ます。

地元の名物として、『土偶まんじゅう』等の土偶グッズが売り出されていたら、土偶のレプリカがあっても不思議ではありません。
春原も自分の地元が、『光坂町が都会に見える程の田舎』と言っているので、あながち間違いではないかなぁ…と思っています。
――でも常識的に考えると、『土偶のプラモデル』あたりが妥当でしょうね…。(そんなプラモが存在するかも不明ですが。)

男子寮に女の子を泊めて置けないので、芽衣は古河家へ泊まる事に。
「渚ちゃん。妹の事、宜しくお願いします。」
「へぇ…。」渚に頭を下げる春原に、感心する朋也。

もしここで、ラグビー部の面々が芽衣の姿を見たら、きっと春原の事を『お兄様』と呼び、我先に芽衣とお近付きになろうとしたでしょう。

でも、実際にそんな事になったら、『自分が見ていない時にラグビー部の連中、芽衣にちょっかいかけてるんじゃないだろうな?!』と疑心暗鬼になり、授業なんて頭に入らないと思うので、春原の為には、そんな事態にはならなくて良かったと思います。

「渚さんのお姉さんですか?」
古河家に着くなり、早苗さんの若さに驚く芽衣。渚の母親と知り、「本当ですか?!」と、更にビックリ。

芽衣を泊めても良いかを訊こうとする渚に、秋生が語り掛ける。
「改まって何だ?尻に残ってる傷跡の謎を、教えて欲しいのか?」

秋生のこの言葉の後、OPで幼い渚が倒れている理由が語られるかと、期待していました。
でも結局、『年頃の娘とのスキンシップと言う名のセクハラ』と解り、少し拍子抜けしました。

ただ、「お母さんになら、見せても良いです。」と言うシーンは、少しドキドキしたので、まぁ、良いかなぁとも思いました。

もしこの場に春原が居たら、きっと収拾がつかない程興奮して、場を盛り上げてくれたと思います。

「早苗さんも綺麗ですけど、秋生さんもカッコイイですね。」
芽衣に褒められ、『小遣い10万円くらい、遣ろうか?』と嬉しそうな秋生。

これは、自分が褒められただけでなく、妻が褒められた事が、とても嬉しかったからだと思います。
僕は結婚していないので、想像に過ぎませんが、妻が褒められるのは夫にとって最高に嬉しい事ではないでしょうか?

芽衣と朋也を交え、古河家の夕食。
春原がバスケの試合に出る事を知り、それまで泊めて欲しいと願う芽衣。
「ウチは構いませんけど、学校は?」
早苗さんの問いに、「今は試験休みですから!」と、芽衣。
――芽衣って、中学生だったんだ!OPで観ていた時は、小学生だと思っていました…。

「芽衣ちゃんの為にも、頑張りましょうね。岡崎さん。」
「こうなったら、やるしかないか…。」
バスケ部との試合には乗り気ではなかったが、参加する事になった朋也。

翌日の通学路。並木道を見ている智代に話し掛ける朋也。
「私と一緒に居て、遅刻は許さん!」
話している内に遅刻しそうになった時、不意に朋也の手を引き、校舎に向かい駆け出す智代。
「また、別の女が出て来た…!」
二人の様子を、訝しげに見る杏。

教室で、芽衣が試合を見学する事を知った春原。そして、最後のメンバーは…杏!
「O.K.!」
朋也の依頼に、即答する杏。『明日の対決に合唱部も呼ぶ事は決まっているが、他は成り行き次第』と知る。

早速『チームプレイ』の為に、春原をパシらせようとする杏。噛み付く春原を、諭す杏。

「バスケってのは、チームプレイでしょ?主従関係…じゃなくて。チームリーダーの命令をちゃんと訊く手下…じゃなくて、手足が必要じゃない?」

杏の言葉に憤る、春原。そんな彼の肩を叩く、朋也。
「止めるな、岡崎!」
あんまりな杏の言葉に、怒り心頭の春原。チームプレイが大切なスポーツに、圧制した関係では良い試合なんて出来ないと語る。
「俺、コーヒー牛乳な。」
「――って、僕等の関係も、タテですかっ!?」
親友と思っていた朋也の言葉に、信じられない程の衝撃を受ける春原。瞳孔が開かれ、焦点が合っていません。
「「今更…。」」
朋也と杏の『チームプレイ』に完敗し、泣きながらパシリに行く春原…。
――誰か、こんなに良い奴の春原に、愛の手を。

杏は朋也にも、『昼休みに付き合ってもらう』と言う交換条件を出す。
そして、これが新たな火種になる…。

昼休み。杏との交換条件の為、教室で春原と昼食を摂る朋也。

朋也は、焼きそばパン(と思う)と、ティラミスジュース(多分)。
春原は、ホットドッグと(おそらく)フルーツ牛乳。
――先週も登場した『ティラミスジュース』ですが、美味しいのでしょうか…?(少なくとも、焼きそばパンには合わないと思う…。)

演劇部室は、渚・ことみの二人きりの食事。(ことみは『名義貸し』ではなく、正部員?)

朋也が遅刻の常習犯と知った智代が、突然教室に来訪。生活態度を改める様に忠告する。
折角の昼食を邪魔されて、春原が抗議をしようとした時、智代の手が春原の顔に当たり、ウインナーが鼻に刺さる。

「何で僕等が、お前と飯食わなきゃならないんだよ?!」「お前には、何もしていない。」
「してるじゃねーかよ!」――鼻にウインナーが刺さったまま、ツッコむ春原。

『岡崎と春原が、下級生を連れ込んでいる』と揶揄され、智代が言った言葉は、『岡崎に遭いに来た』。
遅刻が多いから忠告しに来ただけなのに、『朋也が好きだ』みたいな事を言ったものだから、黙っていられない杏が乗り込んで来る。

「ちょっとアナタ。他所の教室で、何してるのよ!」
自分も他所のクラスだと言う事も忘れ、智代に抗議。そんな杏に、「貴方は、岡崎の事が好きなのか?」と、核心を突く智代。
更に、朋也に想い人が居ない事を確認し、「そうか。それなら、私とこうしていても、不快に思う女子は居ない訳だな?」とダメ押しをする。
「あーっ、もう、とにかくっ!」
照れ隠しに大声を出し、朋也の手を引き、強引に連れ去る杏。

この遣り取りを見た朋也のクラスメートの半分(男子)はきっと、『岡崎…許すまじ!』と思っているでしょう。
――だって…。どう見ても、『修羅場』ですもの…!

『交換条件』として、藤林姉妹と一緒に昼食中の朋也。
朋也が誰も付き合っていない事を確かめる杏。朋也が質問の真意を問うも、はぐらかす。
ふと、椋と朋也の視線が合う。しかし、頬を赤らめ顔を逸らす椋を見て、気まずそうな表情になる朋也。

以前から朋也が何故、有紀寧以外の親しい間柄の少女の中で、椋にだけ『藤林』と呼ぶのかが疑問でしたが、このシーンを観て、ようやく解りました。

椋は朋也の顔を見る度に、好意に基づいた気恥ずかしさから、照れて顔を逸らしていたのだと思います。
活発な姉に対し、大人しく真面目な椋の仕種が朋也には、『俺って、怖がられているのかな?』と写ったのではないでしょうか?
本当は椋の『照れ隠し』なのに、それに気付かない朋也は、いつしか椋に気がねする様になり、椋と呼べずに今日に至っているのだと思います。

校庭のバスケットコートで、シュートを打ってみる朋也。しかし、ボールはゴールに向かわずに地面を転がる。

夜になり、いつも通り春原の部屋でダベっている朋也。芽衣が自分を見に来ないので、寂しそうな春原。
そこに芽衣の声が聞こえ、嬉々として出迎える春原。

しかし、芽衣が迎えに来たのは古河家から夕飯の誘いのあった、朋也のみ。
「お兄ちゃん、これ(遮光器土器)預かっておいて。じゃーねぇー。」
妹にすら見捨てられ、土偶に頭をぶつけ「酷過ぎる!(3回繰り返し)」と、嘆く春原…。

いや…。本当に、春原に愛の手を与えてやって下さい…。同じ妹の居る身として、彼が不憫でなりません…。

そして、試合当日。
バスケ部員から、朋也達の事を『底辺組』と揶揄され、黒いオーラを纏わせる杏。
朋也に、「相手の鼻っ面にボールぶつけたら、反則?」と訊く。「そうなるな…。」と答える朋也。

試合開始前に、バスケ部主将と話す朋也。
「顧問の大上にバレたら、煩いだろう?」と言う朋也に、「相手がお前なら、不足無しだ。」と主将。

この二人の会話から、朋也がかつて、バスケの有名選手であった事が窺えます。そして、この主将は、朋也の肩の怪我(高校入学前)の事も知っているので、中学時代のチームメイトかも知れません。

試合開始。朋也率いる演劇部チームの相手は、バスケ部の一年ばかり。

油断しているバスケ部に対し、3Pシュートを決める杏。
トリックプレイを見せ、意外な活躍を見せる春原。
元・バスケ部らしい、鋭いドリブルと動きを見せ、試合を作っていく。

朋也の作戦は、『バスケ部がレギュラーと交代するまでに、点差を広げておく』。

次々とシュートが決まり、バスケ部に点差をつけて行く朋也達。
その様子を見ていた合唱部の面々は、驚きを隠せない。

鮮やかにシュートを決める杏。その時、「杏サマーっ!」と女生徒達の声援が。
一部の下級生の女子に、人気があるらしい。

そして、残り5分。バスケ部のメンバーが全員レギュラー陣に。
主将が他のメンバーに、朋也の弱点と春原・杏の対処法を伝え、試合再開。――11点差。

流石にバスケ部のレギュラーだけあり、次第に点差が縮まる。
そして、春原がバテ始める。「大丈夫。この位、何とも無いよ…。」

次第に地力の差が見え始め、残り時間:1分20秒。――1点差。
春原、グロッキー。朋也も、スタミナが切れてくる。
そして残り20秒。――遂に、逆転される。

「皆、頑張れーっ!」
芽衣の声援が響く中、朋也は自分が頑張る理由を、見失い始める。
そして、ラスト数秒。最後の攻防――。

春原がシュートに見せかけ、朋也に絶妙なパス。
「ナイスっ!一か八かっ――!」朋也のジャンプシュート。
「打たせんっ!」主将のブロックで、吹っ飛ぶ朋也。ボールを持ったまま、地面に落ちて行く…。

『勝てる訳ねぇだろ?こいつら毎日、凄い練習やってんだぜ?』
『俺はどうだ?2年間怠惰に過ごして来ただけだ…。』
『結果は解ってたんだ。――下らない。こんな試合、するんじゃなかった。』
『惨めなだけだ。――惨めな…。』

「岡崎さん、シュートですっ!」
――渚の叫びに、我に帰る朋也。「ぬあっ!」
渾身の力で放たれたシュートは、高い放物線を描く。

だけど…。そんな俺にだって、辿り着きたい場所が出来たんだ!!

ボールが、リングに吸い込まれる――。演劇部の勝利!

「す、すごい。」「本当に、勝っちゃった。」
興奮で包まれる場内。感動する、仁科さん達。

「こらぁ!何の騒ぎだ?これはぁ!」
「やっべ!大上だ!」「逃げろっ!」
一目散に逃げる生徒と共に、逃げようとする朋也に、主将が話し掛ける。

「おい、良い目してたぜ。お前まだ、出来んじゃないか?」「はぁっ、無茶言うなよ?」
――右肩に手をやり、おどけて見せる朋也。

このシーンの主将と朋也の遣り取りは、二つの意味があると思います。

一つは、朋也に『バスケ部に戻ってきて欲しい』と言う、主将の願望。
もう一つは、『それぞれの道を、頑張って行こうぜ』と言う、励ましと別れの言葉。


「お前まだ、出来んじゃないか?」と、主将が朋也に言ったのは、本音だと思います。
この試合を通じて、『出来ればもう一度、朋也と一緒に試合に臨みたい』と、願ったと思います。

でも今の朋也には、『辿り着きたい場所』が別にある――。
主将は、朋也の最後のプレーを見て、そう感じ取ったのではないでしょうか?

だから、『試合を諦めずに最後まで頑張ったお前なら、きっと新しい道でもやっていけるよ。』という激励の意味も込めて、『まだ、出来んじゃないか?』と言ったのだと思います。

「皆さん、お世話になりました。」
見送りに来た朋也達に挨拶する、芽衣。別れを惜しむ朋也達。

「芽衣。お兄ちゃん、大活躍だっただろ?」
「うーん。後半、かなりヘタレてたけど…。」「ええっ?!」
「――でも、カッコ良かったよ!」
――春原にとっては、最高の勲章。

『いつか、たっぷり時間を取って遊びに来ます』
朋也達と約束して、芽衣は帰って行った。その姿を、寂しそうに見送る春原。

この後行われる祝勝会の会場は、春原の部屋。その事は、春原だけ知らなかった。
「春原さん、知らなかったんですか?」「知りませんでしたね!」

――渚でさえ知っていた事実を、当事者の春原だけは知らない…。
えっと…。誰か、本当に春原に愛の手を差し伸べてあげて下さい!

※まさか、ここまで記事の完成が遅れるとは…。本当に、申し訳ありません。

当初は、15話の記事が完成した2月17日の深夜に今回の記事を書いていたのですが、15話の記事が消えてしまい、それ所では無くなりました。
その後16話の感想を書き始めたものの、書き出しから詰まってしまい、書けなくなってしまいました。

そして、落ちこんだり体調を崩したりで、散々でした。気付けば3週遅れ…。
今回ほど自分の遅筆ぶりを情けなく思った事はありません。

一時は『16話の感想を書くのを、止めてしまおう』とさえ思っていましたが、ようやく完成しました。
これでやっと、17話が観られます!

次回は、少し構成を変えて、早く完成させたいと思います。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
――では、また次回。
(これ以上遅れると本当に書けなくなるので、精一杯頑張ります。)
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CLANNAD -クラナド- 第16回 「3 on 3」

第16回を観ての感想です。 4:3版を観倒した後、16:9版を観てから、あげました。

『CLANNAD』 第16話 観ました

前回に引き続きインターミッションでした。 それにしても“空気読め”な二大クイーンが揃うと迫力が凄いですね。 ええ、そんな二人とは杏さんと智代さんですよ。 特に今回は智代さんの“空気読まなさすぎぶり”が遺憾なく発揮されていました。昼休みに、朋也の教室にやっ

CLANNAD 第16回 「3 on 3」(その1)

こんばんは、たこーすけです。 「CLANNAD」第16回を視聴しましたので、その感想を書きたいと思います。 原作ゲームは未プレイです。 以下、原作未プレイ者が好き勝手に感想を書いています。とんちんかんな点も御座いましょうが、どうか御了承下さい。 また、第
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