yukitaの想い出日誌 CLANNAD―クラナド―第12回・『かくされた世界』
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CLANNAD―クラナド―第12回・『かくされた世界』

『観測出来る時空だけが、宇宙ではない』――この言葉の指す意味は、人間の心理だと思いました。
ことみの両親はきっと、人間の心理(と真理)を解き明かそうとしていたのだと思います。

大学教授並の知能と、子供の幼さを併せ持ったことみの『かくされた世界』は、一体何なのでしょうか?
今回の話を観て、それが気になりました。

※大変遅れてしまい、申し訳ありません。やっと完成しました。(1月21日~29日午前2時20分)
一週間借りていたバイオリンを、仁科さんに返したことみ。

弦が緩んで古めかしいけど、とても良いバイオリン。
捨てずに大切にして欲しいと願うことみと、同じ気持ちだった仁科さん。
バイオリンが縁で、友達になった二人。

元の持ち主(数年前の卒業生)が置いていったバイオリン。それは、過去(想い出)の象徴だと思います。
卒業生はきっと、バイオリンと一緒に高校生活の想い出を、学校に置いて来たのではないでしょうか?

そのままだったら、時間の経過と共に忘れ去られていたかも知れないバイオリン。
でもそれは、ことみと仁科さんを繋いでくれた。

もしかしたら、只の偶然かも知れない。でも、このバイオリンは二人が出会う為に存在したのだと思います。

仁科さんと友達になり、朋也と一緒に廊下を歩いていると、突然涙が零れる。
「あれ…?」
友達が出来て嬉しい筈なのに、何故涙が零れてしまうのだろう?
その理由が解らないことみ。自分の感情の筈なのに…。

今回の最後で、ことみの両親が飛行機事故で他界した事が判明しました。
ことみにとって、バイオリンは『幸せな記憶』の象徴だった様です。

楽しい想い出が沢山詰まった、バイオリン。でも、その日々はもう戻らない。

ことみの気持ちは、解る気がします。
楽しかった想い出なのに、それを一緒に紡いだ人が傍にいない。
その事を思い知らされて、不意に泣いてしまう事は、僕も経験しました。

でも楽しかった記憶は、どんなに時間が過ぎても、決して無くならない。
喩え記憶の底に沈んでしまっても、幸せを感じた事実は、決して消えない。

『ことみ編』の趣旨は、『時が過ぎても消え去らないモノ』に、ことみが気付く事だと思いました。
(或いは『ガラクタ人形』が、ことみ編を通じてそれに気付く?)

最近は図書室でなく、教室で授業を受けていることみ。クラスメートとも話す様になり、嬉しそうな様子。
それを見て、安心する朋也と渚。

放課後の演劇部室。
『ツッコミばかりの世界』では、ことみの様な天然ボケは生きて行けない。
下手なボケをかます度「何でやねん!」と、ツッコミを入れられ続けてボコボコにされる…。
――杏に脅され、怯えることみ。

『アンタがお笑いなんて、100万回生まれ変わっても無理!』

ダメ出しをする杏に、『力を合わせれば…。』と言う、椋と渚。しかし『ゼロは幾ら集まっても、ゼロ』と、キッパリ言い放つ杏。その言葉に、心底震える二人。

杏の言葉に震える渚達を見ていると、何だか『守ってあげなくては』と思ってしまいます。
(『猫に捕食されかけているハムスター』というか、守ってあげないと死んじゃう感じ。)

「こうなったら、最後の手段なの。もの凄いギャグをお見舞いするの!」
ことみの反撃に『カビの生えたギャグ』を放つんじゃないかと、訝しむ杏。
しかし『TVで覚えたばかり』と、自信満々のことみ。

※僕はこの時、「まさか、『そんなの関係ねぇ!』とか…やらへんやろうなぁ?」と心配しながら観ていました。(ネタじゃなくて本当に。)

自分の肘を指差し、「ここ、曲がる~。」と言うことみ。(直後に吹き出す。)
更に「ここ、取れる~。」と、頬に手をやり、吹き出すことみ…。

思わず、笑ってしまいました。――ああっ、これが噂の『ここ、曲がる~。』かぁ!
『CLANNAD』特報の放送時、多くの原作ファンの方が、「ここ、曲がる~。」に言及されていて、すごく気になっていました。

でも、一つだけ疑問が残りました。
「ここ、曲がる~。」を実際にネタにした芸人は、一体誰なのでしょうか…?
多分元ネタがあると思うのですが、実際にネタとして使うには、結構勇気がいると思います。

ことみが作ったお弁当(重箱三段重ね)を頬張る、朋也達。
休日は自分も含め、外出しない事が多いと知った杏は、日曜日に全員で『グループ交際』する事を決定。

そして、翌日。
参加者は、朋也以外は全員女子。これはグループ交際と言うより、『ぷちハーレム』と言った方が相応しいと思いますが、兄妹の様に仲睦まじい様子は、微笑ましくもあります。
(「春原も呼んでやれよ…。」と思うのは、僕だけでしょうか?)

もうすぐ誕生日のことみに、『心のこもったプレゼント』をしようとする杏が選んだのは…UFOキャッチャーの景品の人形。(『Kanon』で登場したオオアリクイ。)

渚曰く、景品のオオアリクイは実物より大きいらしい。
『Kanon』放送時は気付きませんでしたが、オオアリクイの体長は100~120cmで、それより大きい縫ぐるみを背負っていた佐祐理は、相当大変だったと思います。

3400円使っても景品が取れずに(しかも、朋也のお金)イライラする杏。
その窮地に現れたのは…風子だった!

「風子、参上!」
颯爽と、そして唐突に登場した風子。思わず笑ってしまいましたが、風子がここにやってきたのは、朋也が『風子マスター』になったからと判明し、「なるほど」思いました。

渚に「今は思い出せなくてもいいです。いつか自然に再会出来る日が来ると思います。」と言ったり、「風子は、近所では『あの子はクレーンを使わせたら、右に出る者は居ない』と噂されている程、このゲームの達人です!」と言って、朋也に突っ込まれたりする風子。

「風子、行きますっ!」
力強く響く、クレーンの作動音。そして、クレーンが掴んだモノは…。
――オオアリクイの隣の星の縫ぐるみだった!

「形に惹かれて、手が勝手に動いてしまいました。」
「言っとくけど、それヒトデじゃなくて、星だからな…。」
呼吸をする様に、風子にツッコむ朋也。

「今回はお役に立てませんでしたが、いずれまた参上したいと思います。…それではっ!」

とっとっと…。

星の縫ぐるみを持って、去って行く風子。呆然と見つめる朋也達。
「何なの?あの子。」「俺、何でヒトデなんて言ったんだろ…?」「さあ…?」

このシーンを観ていると、風子が本当に京アニスタッフに愛されている事が解ります。

風子は渚に、「いつか、自然に再会出来る。」と言っていました。
また、「今回はお役に立てませんでしたが…。」と、再登場を示唆する様な事も言っています。

風子が再登場するとしたら、演劇部の部員集めをしている渚を助けると思います。
そして、演劇部の文化祭公演で、風子と再会出来ればいいなぁと思いました。

※何となくですが、風子と朋也達が再会するのが『CLANNAD・第1期』の山場だと思いました。
(『第2期』が放送するかは不明ですが、全24話で全てを語るのは無理な気がします。)

夕暮れ。ベンチでソフトクリームを食べる一同。
椋が飛行機雲を見つけたり、のんびりした時間が流れる中、ことみの表情は優れない。
手にしたソフトクリームが溶けている事にも気付ず、ぼんやりとしている。
その様子が気に掛かる朋也。

夜が更けて、ことみを家まで送る途中に、ことみから本を贈られた朋也。
「朋也君に、持っていて欲しいの。私はもう、覚えちゃったから。其処にある事、全部。」
「俺に読んで欲しい、って事か?」
「ううん。読まなくていいの。ただ、持ってくれるだけで。」

ことみが朋也に渡した本にはきっと、ことみの『全て』が込められているのだと思いました。

『読まなくていい』は、ことみの本心を知らなくてもいい。
『持ってくれるだけで』と言うのは、朋也が傍に居てくれるだけでいい。
そんな意味だと思いました。

「悪者…。」
眼前に現れたサングラスの男に怯える、ことみ。その手を引き、逃げる朋也。
草むらに隠れ、男を遣り過ごす朋也達。男がことみを追う理由を訊いても、ことみは応えない。

ウサギ・タンポポ・鹿・柱時計。――燃えている部屋。
水をかけて、火を消そうとする幼い朋也。泣いている幼いことみ。
コートで火を消そうとするサングラスの男。朋也達に避難を促す様に叫ぶ。


――冷や汗と共に、目覚める朋也。それは、朋也の過去の風景か…?

「朋也君、誰ぁーれだ?」ムにゅッ。
変な夢を見て眠そうな朋也の背中に、押しつけられる柔らかい感触。

「胸が触ってる!胸がっ!」慌てる朋也。
「ムネガサワッテル ムネガ…さん?」ロシアの体操選手っぽい名前で訊き返す、ことみ。

ことみの胸が、朋也の背中に当たっている。そんな羨ましい状況を朋也に知らされ、照れることみ。
「あぁあ…。とっても、とってもドキドキなの…。!」
――いや。観ているこっちも、充分ドキドキです。

その『羞恥ぷれい』の差し金は、杏。思わずツッコむ朋也。いつも通りの、登校風景。
――しかし、渚からの報せがその風景を一変させる。

「杏ちゃーん!」慌てた声で叫び、杏を呼ぶ渚。
いつもと違い、慌てている渚。椋がバス通学で、普段この時間帯にバスに乗っているかを杏に確かめる。

――バスが交通事故で横転し、人だかりが出来ている事を知り、慌てて現場に向かう杏。それを追う朋也達。
ことみは、震えている。何かを思い出す様に…。

事故現場では、バスと乗用車が横転し、大騒ぎ。駆け付けた朋也達も、顔色が変わる。
「椋っ!」横転したバスに駆け寄ろうとする杏。「――お姉ちゃん?」

そこには、椋の無事な姿が。バスを一本乗り遅れて、無事だった様子。事故車両も回送バスで、乗客は不在。乗用車のドライバーも無事。
「信号無視で突っ込んだのは、そっちだろ!」(バス運転手)
「黄色だから、スピードを出しただけだ!そっちの前方不注意だ!」(ドライバー)

僕は免許を持っていないので、詳しい事はよく解りませんが、悪いのは乗用車のドライバーだと思います。
『黄色だから、スピードを出した』と言うのは、どう考えてもおかしいです。――って、コイツ…。
以前、祐介に『スパナを落とした』と難癖を付けていたドライバーです!
――彼はもう、車に乗ってはいけないと思います。(と言うより、何故免許が取れたのかが不可解。)

椋の無事を知り、思わず椋に抱き付く杏。その時、鞄が落ちる音がし、そこには呆然と事故現場を見つめることみの姿が。

「いい……子に…する、から。」呟くことみ。そして…。
あぁあ…あーーーああ!あーっ!!
半狂乱に叫ぶことみ。膝を折り、そのまま崩れ落ち、身を縮こませて泣き叫ぶ。

「良い子にするから、私、良い子にするから…!」
あぁああああ!あーあぁああああーーー!!
ことみの瞳は、どこも見ていない。
ことみに駆け付ける朋也達。そのまま保健室へ連れて行き、ことみを休息させる。

休み時間に、ことみの様子を窺う朋也。しかし、もう早退した様子。
詳細をことみの担任に訊いても、『プライバシーに関わる』と言って教えてくれない。
それでも、お見舞いに行くと食い下がる朋也に担任は、ことみの住所を教える。

『那加原グリーンタウン光坂 3―5―2』

「あたし達ってさぁ…本当はまだ、あの子の友達じゃなかったのかもね。」
荒れ果てたことみの家の庭を見て、寂しそうに呟く杏。
今日は何も出来る事がないから、一ノ瀬家を去る事にした朋也達。

帰り道。一ノ瀬家の庭に既視感を覚えた朋也は、渚達と別れ、再びことみの元へ。

蝶に導かれ、庭先へ向かう朋也。そして、庭からことみの様子を窺う、あの男を見つける。

「おいっ!何やってんだ!」「君は、この前の…。」怒鳴る朋也に、静かに語り掛ける男。

「ああ、失礼した。こんな事をしていたら、疑われても仕方ないな…。」
サングラスを外した男の瞳は、優しそうな光を湛えていた。

男性の正体は、ことみの両親の知人で、同じ研究チームの一員だった。ことみの事も、幼い頃から知っている様子。

「ことみの両親に、会いに来たんですか?」「そうか、君は知らないのか…。」

ことみ本人が語らないのなら、ことみの両親についての『真相』を語る事は出来ない。
男性は、ことみの両親の研究について、語り始める。

観測出来る時空だけが、宇宙ではない。
世界がこの形を得る過程で剥がれ落ち、微細に封じ込められた次元。
『かくされた世界』が、存在する。


ことみの両親は、その行方を最初に突き止めた…筈だった。

冒頭でも書きましたが、ことみの両親は、人間の心理(と真理)について研究していたのだと思います。

『観測出来る時空だけが、宇宙ではない』と言うのは、『人が他人に見せる姿だけが、その人の全てではない』と言う意味だと思います。

そして、『かくされた世界』と言うのは、『普段人が他人に見せない姿』の事だと思います。

例えば、常に人前で笑っている人が、何時でも笑っているとは限りません。
作中で例えると、渚と出会ってから活動的な姿を見せる朋也も、家では暗く沈んだ表情を見せています。
春原だって、『毎日がパラダイス』なんて言われていますが、サッカー部を辞めざるを得なかった理由がある筈です。

人が普段、他人に見せる姿を作り出す過程で剥がれ落ち、微細に封じ込められた次元。
それが、『かくされた世界』だと思います。

一ノ瀬夫妻は、人の心の有り様を解き明かそうとしていたのだと思います。

ことみは未だに、自分達を『悪者』と見なしている事を知った男性は、朋也に言づてをする。
「許してもらえるとは、思っていない。ただ私達は、あの時の事を今も後悔している。」
「あの時?」「それだけでいい。それでは、失礼するよ。」

「やっぱり、見覚えがある…。」
再び一ノ瀬家に向かう、朋也。呼び鈴を押そうとして、ふと手が止まる。

「――違う。玄関から入った事は…一度も無かった。」
記憶の扉を開く、朋也。庭に辿り着き、かつて其処が幸せで満ちていた事を思い出す。

庭先から、そのまま屋内へ入った朋也。そこで体験した事を、少しずつ思い出していく。

おとといは、ウサギを見たの。
昨日は、鹿。
今日は、あなた。


ことみを探していた朋也は、書斎のドアを開ける。

夕焼けに照らされた赤い部屋に一人、呆然と座り込むことみ。
壁から地面に至るまで全面、記事の切り抜きに覆われた、異様な光景。愕然とする朋也。

朋也の足元に、一枚の切り抜きが。そこには、ことみの両親が飛行機事故で他界した事が書かれていた。

アップルパイを焼いてくれた、優しそうな母親。
パイプを燻らせ、楽しそうに語る父親。

その風景を、朋也は知っていた――。

「俺達、会ってたんだな…。子供の頃に。」ことみに呟く朋也。

――ことみの『かくされた世界』が、明かされようとしている。

※ここまで遅れてしまい、本当に申し訳ありません。ようやく完成しました。
途中で風邪を引いたり、文章が書けなくなったりで、ズルズルと遅れてしまいました…。

もう14話が放送されたのに、まだ13話を観ていません。これから観て、すぐに記事に取り掛かります。
14話の感想は、多分BS-i版を観てから書きます。(我慢出来なくなったら、それまでに観ます。)

そろそろ追いつかないと、本当に取り残されるので、精一杯頑張ります。
ここまで読んで下さり、ありがとうございました。――では、また次回。

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TBをありがとうです

こんばんわ、TBを毎度ありがとうございます。

さてさて、私のこの回の感想記事はあんまりにもあっさりと書いてしまっていてちょっと加筆しようかどうか迷っているのですが…、ここまで濃い分析を見せ付けられてしまうとちょっとたじろいでしまいます。

特に、アバンのモノローグのヴァイオリンを仁科さんに返しに行った時の涙は、私もとっても印象的に見えました。何より、ことみちゃん自身が自分の涙に気が付いた瞬間の『あっ!』と言う声にならない叫びが印象的だったんですよ。この涙の訳もなんとなく推測はついたのですが、それを言葉にしていなかったのは私のちょっとした怠慢…ですね。それに最初に気づいてしまったのは、ことみちゃんが以前に言っていたこのせりふでした。
『私、泣きたくないの』
確か、ことみシナリオが始まってすぐの回で出てきたセリフだと思うのですが、その台詞とこの回の涙とを対比してみちゃったんですよ。そうなるとそこでもう思考が停止しちゃったんです。これは…非常にもったいない。
そんな気になったのが今回の記事でした。
これからもこんな鋭い分析感想記事を楽しみにしていますので、よろしくお願いしますね。

そう言って下さると、励みになります。

きつねのるーとさん、コメントありがとうございます。

周回遅れも甚だしい今回の感想でも、楽しんで戴けたのかなぁと、嬉しい気持ちで一杯です。

最近感想を書くのが遅れ気味で、自分の至らなさに落ち込んでいたので、すごく励みになりました。

※やっと13話の感想が書けて、これから(2月1日・午前1時40分)14話を観ます。
どんな結末が待っているか、今から楽しみです。
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