yukitaの想い出日誌 ハピネスチャージプリキュア!・第3話『秘密がばれちゃった!?プリキュアの正体は絶対秘密!!』感想
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ハピネスチャージプリキュア!・第3話『秘密がばれちゃった!?プリキュアの正体は絶対秘密!!』感想

ひめに服をコーディネートして貰い、上機嫌のめぐみ。
初めての友達が出来た事で、ひめもご機嫌でした。

連絡用にと、『キュアライン』を2人に支給したブルー。
初めてのスマートフォンを手にして浮かれ気分のめぐみに、ブルーは一言、釘を刺しました。

「それは、僕等の連絡用に使って欲しい。それと…プリキュアの事は誰にも言ってはいけない。」
「はっ!了解です!」元気良く敬礼する、めぐみ。

身近な人の安全を確保する為に、プリキュアの事は隠し通さなくてはならない。
しかし、隠し事の出来ないめぐみにとって、それは、想像以上に困難な事でした。

めぐみの前に立ちはだかった壁は、兄妹(姉弟)同然に育った幼馴染の誠司。
隠し事が下手なめぐみは、誠司の前で失態を繰り返す事に。

果たしてめぐみは、勘の良い誠司を相手に、プリキュアの秘密を隠し通す事が出来るのでしょうか?


ひめに服装をコーディネートして貰い、上機嫌のめぐみ。
そしてひめ自身も、初めての友達に似合う服を選ぶ事は、とても楽しい事でした。

そんな2人の連絡手段として、『キュアライン』を支給したブルー。
めぐみは初めてのスマートフォン体験に胸を躍らせ、母・かおりさんに電話を掛けようとしました。

「それはあくまで、僕等の連絡用に使って欲しい。」
「君がプリキュアである事は、家族にも内緒にしなければならないよ。」

「正体が知られてしまったら、身近な人達を危険に巻き込んでしまう可能性があるですわ~!」
「プリキュアの正体は、絶対に秘密!いいね!約束だよ!」


「はっ!了解です!!」
元気良く敬礼し、秘密を守る事をブルーとリボンに誓うめぐみ。
しかし、この誓いを守る事の大変さを、この後めぐみは経験する事になります。

※今作のプリキュアであるめぐみとひめも遂に、プリキュアの通信道具を入手しました。

前作・『ドキドキ!プリキュア』では、シャルル達妖精が「能力の一つ」としてスマートフォンに変身していた為、通信費は無料でした。
しかし、今作の通信手段は一見、普通のスマートフォンに見えます。

果たして、通話料は誰が支払う事になるのでしょうか?
もしブルーだとすれば、その資金は何処から捻出されているのでしょうか?

会社組織だったナイトメア(※『Yes!プリキュア5』の敵組織)を除く歴代の悪役の飲食代の出所と共に、個人的にとても気になります。


「ひ~みつ、ミツミツ、秘密~!」
めぐみの影響を受けたのか、鼻歌交じりで大使館を出るひめ。
「ヒーローっぽくって良いね!」と、興奮気味のめぐみ。

「何が秘密だって!?」そんな2人の遣り取りは、道着を肩に担いだ誠司に聞かれていました。

誠司に人見知りし、めぐみの背中に隠れるひめ。
めぐみはひめと誠司に、お互いを紹介しました。

「どうも。」と誠司に挨拶され、緊張の余り、リボンを握り締めるひめ。
思わずリボンが苦悶の声を上げた瞬間、「なあ、その縫いぐるみ…。」と、リボンが喋った事に勘付いた誠司。

「秘密~!絶対、絶対!何が何でも秘密なの~!!」
必死の形相と身振り手振りで、誤魔化そうとするめぐみ。
誠司は何かに気付きながらも、「あっそ!じゃあな。」と言って、そのまま2人の前から立ち去りました。

「――むっ!」振り向きざまに、2人を一瞬睨む誠司。慌てるめぐみとひめ。
敢えて追求せずにそのまま立ち去った誠司を見て、胸を撫で下ろすめぐみ達。

「何とか誤魔化せたね!」「全然誤魔化せてないって!かえって怪しまれたと思うよ!!」
めぐみの天然っぽい発言にツッコむ、ひめ。

「めぐみ~。そろそろ誠司君と真央ちゃんを呼んで来て頂戴。」「はぁ~い!」
かおりさんに頼まれ、元気良く返事するめぐみ。
丁度良いタイミングで呼び鈴が鳴り、誠司と真央ちゃんがやって来ました。

「めぐみちゃん!」「真央ちゃん!」「「大好き~!!」」
仲の良い姉妹の様に、廊下で抱き合う2人。そして誠司は、母・寛子さんお手製の料理(筑前煮?)をお裾分けすべく、かおりさんにご挨拶。

「おばさ~ん!」「おばさん…?」「あっ…いや、かおりさん。」
おばさんと呼ばれてションボリするかおりさんをみて、改めて名前で呼ぶ誠司。
きっとこの遣り取りは、昔から両者の間で繰り返されているのでしょう。

その頃、誠司の母・寛子さんは、トラックの運転手として九州方面へ向かっていました。

寛子さんの帰りが明後日になる事を知り、明日も一緒に夕食を食べる事を誠司に勧めるかおりさん。
恐縮する誠司に、「水臭い事言わないの。」と明るく語り掛けました。

めぐみの父は出張中で、誠司と真央ちゃんの母は、トラックの運転手。
かおりさんと誠司の遣り取りで、両家の家庭事情が判明しました。

「いただきま~す!」両家の料理が食卓に並び、いよいよ夕食です。

まるで漫画の登場人物の様に、ご飯を食べる誠司。
それを見て感心するかおりさん。呆れるめぐみ。

「めぐみちゃ~ん!プリキュア!」「うっ!」「――がまた現れて、サイアーク倒したんだって!知ってる?」
「うん。TVで観たから。」

驚きの余り、食べ物をのどに詰めるめぐみ。お茶を一気に飲み干し、平静を装いました。

自分がサイアークにされた事を、覚えていない様子の真央ちゃん。
第1話でキュアフォーチュンに助けられた女性は覚えていた筈ですが、個人差でしょうか?

「私もプリキュアになりたいなぁ~!めぐみちゃん、一緒になろうよ!!」「う、うん。ソウダネ~。」
誰が見ても不自然なめぐみの態度に、何かを感じ取った誠司。
きっと既に、めぐみの秘密に気付いているのでしょう。

「プリキュア。」『ビクッ!』「秘密。」
「何?」「別に…。ホラ。」「あ、はい…。」

夕食後、一緒に皿洗いをする、めぐみと誠司。

かまを掛けている誠司の言葉に、めぐみは面白い程に反応しています。
こんな遣り取りもきっと、2人の間では昔から繰り返されていたのでしょう。

お風呂上りに髪を乾かしていためぐみに突然、ひめからの連絡が。
かおりさんにバレない様に、慌ててベランダに向かいドアを閉めるめぐみ。

秘密!幼馴染の人に、バレてないでしょうね!?」「声大きいって!ちょっと待って!」
秘密の会話の筈なのに、開口一番で大声を出すひめ。
どうやら彼女も、秘密を隠す事が苦手な様です。

キュアラインのモニターを手で覆い、少しでも声が漏れない様にベランダの端に向かうめぐみ。
「嘘とか隠し事とか、苦手なんだよね~。」と呟いた瞬間、隣のベランダから洗濯物を叩く音が。
慌てて隣を見てみると、誠司がベランダに道着を干している所でした。


「今の、聞いてた?」「あたし、嘘とか隠し事とか、苦手なんだよね~。」
「はぁ。秘密だかプリキュアだか知らねえけど、かおりさんに心配掛ける様な事はすんなよ!」
「おやすみ。」


めぐみの口真似をして、会話が聞こえていた事を伝える誠司。
慌てるめぐみに向かい、敢えてかおりさんの名を出してさり気無くめぐみを気遣い、部屋に戻って行きました。

「もう、ほぼバレてるんじゃない?」「どうしよう~!」
「どうもこうも無いわ!何があってもとぼけるのよ!!」「あたし…大丈夫かな?」

ブルーとの誓いを半日経たない内に破りそうになり、不安になるめぐみ。
果たして、このまま何とか誤魔化す事が出来るのでしょうか?

「あの町から、まだ愛を感じる!」「申し訳ありません。その後、ナマケルダと連絡が取れず。」
「また怠けているのね…仕様が無い男。」
ぴかりヶ丘から愛が消えていない事に苛立つ、クイーンミラージュ。
ディープミラーの報告を聞き、ナマケルダの怠け癖に呆れている様子。
しかし、何の処分も下されない辺り、ナマケルダの実力は買っているのかも知れません。

苛立つクイーンミラージュを鎮めるべく、ディープミラーは次の刺客をぴかりヶ丘に差し向けました。
『欲深き貴婦人』の異名を持つ、ホッシーワ。
その実力の程は――?

早朝ランニング中の誠司。新聞配達員に挨拶を交わした後に出会ったのは、同じくランニング中のゆうこ。
何となくスポーツとは縁遠い印象のゆうこが走っている理由は、果たして何でしょうか?

「おはよう。誠司君。」「おはようございます。元気か?チロ!」
犬の散歩中のおばさんと挨拶を交わし、おばさんの愛犬を撫でる誠司。
おばさんに応援されてランニングを続けていると、前方の不穏な空気を感じ取り、真剣な眼差しに。

地響きと共に現れたサイアークの姿に、驚愕する誠司。
その頃、まだ就寝中のめぐみは、キュアラインを通じてひめに起こされ、現場に急行する事になりました。

「オーッホッホホ!オーッホッホ!」
「他人の不幸は蜜の味。不幸から生まれるお菓子は、極上の美味。」
「サイアークよ!この町の幸せを消して、もっとお菓子を!!」

『フレッシュプリキュア!』に登場した大幹部・ノーザさんを彷彿させる名台詞を放ちながら、他人の不幸をおやつにしてお茶会を楽しむホッシーナ。

サイアークが暴れる度に、町はお菓子の家に変貌して行きます。
どうやら、幹部の能力によって、サイアークの能力が変化する様です。

公園の遊具の陰に隠れながら、様子を窺う誠司。
その瞬間、チロの悲痛な鳴き声と、おばさんの嘆き悲しむ声が聞こえました。

チロをボールの様に弄ぶ、2人のチョイアーク。泣き叫ぶチロとおばさん。
その様子を見てほくそ笑む、ホッシーワ。

惨状を目の当たりにして、居ても立っても居られなかった誠司は、チョイアークにタックル。
チロを助け出し、おばさんに手渡し避難させました。

「相手になってやるぜ!!」
チョイアークを目の前にしても怯まず、拳を構える誠司。

その頃、パジャマにジャケットを羽織って来ただけの、ラフ過ぎる出で立ちで現場に向かおうとしていためぐみ。
合流したひめは、その姿に驚愕し、ダメ出しをしました。

「プリキュアに変身するから、良いかなぁ…と思って。」
「駄目よ!パジャマで外出はNG!オシャレは24時間年中無休よ!!」
「リボン!プリカード!!」「ハイですわ~!」


かなり女の子らしさに欠けるめぐみに、ひめはリボンにプリカードを使う事を指示。
2人はオシャレなローラーガールに変身し、現場に急行しました。

生身でありながらも、孤軍奮闘する誠司。
空手技を駆使し、チョイアークを次々と倒していましたが、6体のチョイアークがビームを一斉照射。

堪らず、呻き声を上げる誠司。
その苦悶の表情はホッシーワにとって、最高の美味でした。

「見付けた!」「めぐみ…。に、逃げろ…!!」「――誠司!!」
現場に到着しためぐみを、ボロボロの身体で心配する誠司。
その姿を見て、めぐみの怒りは爆発寸前でした。

「アンタ達!誠司に何したの?ひめ、行くよ!!」
誠司の前でプリキュアに変身しようとするめぐみを、何とか止めようとするひめ。
しかし、誠司を助けたいと心から望むめぐみの決意を目の当たりにして、ひめも一緒にプリキュアに変身する事にしました。

「めぐみが…プリキュア!?」思わぬ事態に、目を見開く誠司。
ホッシーワはチョイアーク達に、2人に向かってビームを放つ事を命じました。

チョイアークのビームを、プリチェンミラーの鏡で跳ね返すキュアラブリー。
そして、次々と湧いて来るチョイアーク達を、その勢いのまま一蹴し続けました。

「ラブリー・エクスプロージョンボンバー!!」
『家族』を傷付けられた怒りをそのまま力に変え、敵を一掃するキュアラブリー。
その姿を見て驚く、誠司とキュアプリンセス&リボン。

更にキュアラブリーは、チェリーフラメンコのカードを使い、チョイアークを一掃。
今回の首謀者であるホッシーワに向かって、啖呵を切りました。

「あなたでしょ!チョイアーク達を使って、誠司に乱暴したのは!!」
怒りに燃えるキュアラブリーをからかう様に、『誠司が乱暴狼藉を働いた』と、見え見えの芝居を打つホッシーワ。

「出鱈目を言わないで!誠司が弱い者虐めなんて、する訳ないでしょ!!嘘吐き!!」
三文芝居を見せられて、更に怒りを滾らせるキュアラブリー。
その勇ましさを見て、ホッシーワの嗜虐心が、首をもたげました。

「あら生意気!わたくしに口答えするなんて、悪い子ね!サイアーク、お仕置き!!」
ホッシーワの命令に従い、新聞紙で出来た身体を駆使して、キュアラブリーの目晦ましをしするサイアーク。
その攻撃に翻弄されるキュアラブリーを救うべく、キュアプリンセスは勇気を振り絞り、サイアークに立ち向かいました。

「プリンセス・トルネード!!」
サイアークを足止めする為に、新技を繰り出すキュアプリンセス。
プリンセスの援護射撃を活かし、キュアラブリーはサイアークに浄化技を放ちました。

「プリキュア・ピンキーラブリーシュート!!」
サイアークが浄化される様子を、丘の上から眺めるホッシーワ。
余裕の表情を浮かべ、プリキュアを敵と認識し、不敵な笑みを浮かべてその場を去りました。

「中々やるわね。次は、あなた達の不幸から出来たお菓子を頂くわ。では、ご機嫌よう!」
ホッシーナが去った後に目覚めたのは、誠司と挨拶を交わした新聞配達員でした。
ホッシーワは一体、彼のどんな感情を利用したのでしょうか?

「やった!プリカードゲットよ!」「オッス!」「めぐみ!」
「どどど、ドナタカトお間違えデハ…??」「これかぁ、お前の秘密は…。」

プリカードを入手したキュアラブリーに声を掛ける誠司。

「ワッハッハー!私は正義の味方・キュアラブリー。めぐみなどと言う者では無いのだぁ~!!」
「…そんなの、誤魔化せる訳無いだろ…。」「ですよね~。」

めぐみを心配そうな眼差しで見詰める、誠司。
何とか誤魔化そうと、見え見えの芝居をするめぐみ。
めぐみは何とか誤魔化そうとしましたが、目の前で正体を明かしたのですから当然、誠司には隠し通せませんでした。

※めぐみの誤魔化し方を観ていると、『ドキドキ!プリキュア』42話で、真琴が亜久里に声を掛けられた時に、「私は、剣崎真琴など言う者ではありません!」と誤魔化そうとした事を思い出しました。
ほんの少し前の話なのに、何だか懐かしい感じがします。


「どうしよう…?」「バレてしまったモノは、しょうがないですわ。」
議論の末、めぐみ達は誠司をブルーに引き合わせて、全ての事情を説明する事にしました。

「はぁ~。お前はしょっちゅう人助けしてきたけど、此処までやってたとはなぁ~。」
呆れつつも感心する、誠司。
「巻き込んじゃってゴメン!」と謝るめぐみに、「他人事じゃない!」と返しました。
そして立ち上がり、めぐみ達のプリキュア活動を手伝う事を宣言しました。

「ホント!やったぁ!誠司が協力してくれるなら百人力だよ!」
「誠司は頼りになる男だよ!空手も強いし!勉強も出来るし!しっかり者だし!!」

一般人を仲間に引き入れる事を不安がるひめに、誠司の凄さを強調するめぐみ。
そんなめぐみの頭を、人差し指で突いてツッコむ誠司。

「つーか。お前がもっと、しっかりしろ!正体隠してるつもりでも、挙動不審過ぎて、かえって怪しいんだよ。」
「その辺、俺がフォローしてやるよ。」
「助かりますわ~。めぐみの迂闊な所が少々心配だったので!」

誠司の頼り甲斐ある言葉に、安心するリボン。
これで少しは、リボンの頭痛の種も減る事でしょう。

「待ち給え。」誠司がひめに握手を求めた瞬間、2人の話題に割って入ったブルー。
めぐみと誠司に、『2人の間柄』を訊きました。

その質問に2人は、恋人同士では無い事を、キッパリと告げました。

「あたし達、赤ちゃんの頃から一緒だから、兄妹(姉弟)みたいなもんだよ!」「だな!」
「なら良い。」と、笑顔で返すブルー。そして一同に、『プリキュアの掟』の一つを明かしました。

「――恋愛禁止だ!」
仲が上手く行っている時は良いけど、拗れると取り返しの付かない事になる。
だから、プリキュア内での恋愛は厳禁と語るブルー。

ブルーの通達を、面白そうに受け入れるめぐみ。
「理由は良く解らないけど」と、苦笑しながら承諾する誠司。
こうして誠司にもキュアラインが支給され、プリキュアの仲間として受け入れられました。

「頑張ろうぜ!誠司!」「おうっ!」
「本当に、恋人じゃないの…?」
兄妹の様に振る舞うめぐみと誠司の様子を、疑いの目で見詰めるひめ。

こうして誠司が、めぐみとひめのサポート役に就任する事になりました。
今は兄妹同然のめぐみと誠司ですが、果たして今後、2人の関係性には変化が訪れるのでしょうか?

そして、次回予告。

めぐみ達の通う中学校に通う事になった、ひめ。
『友達100人』作った実績を持つめぐみが、引っ込み思案のひめの為に一肌脱ぐのですが…。
果たして、その結末は――?

※前作と同様に、一番身近な人に早速、プリキュアの正体がバレる展開に。
もし誠司が女の子なら、プリキュアになったかも知れないのに。
そう思うと、彼が少年である事が、大変残念です。

ただ、彼の言動を観ていると、本当に好青年である事が窺えます。
特に、めぐみがプリキュアである事を必死に誤魔化そうとしている時にめぐみを見詰める表情が、印象深いです。
本当に心からめぐみの身を案じている事が、あの何とも言えない表情に集約されていると思いました。

誠司はプリキュアになる事は出来ませんが、これからきっと、めぐみとひめの良い心の支えになるでしょう。
これから彼が、2人をどうやって支えて行くのかが、とても楽しみです。

(※しかし、彼が今後、大切な人達を守る為に更なる力を欲した場合は、もしかしたら、何らかの方法があるのかも知れません。
――例えば、四葉財閥の粋を結集した『人工コミューン』とか。
世界中にプリキュアが存在する世界なら、そんな奇跡も起こる可能性が、ほんの少しはあるのではないでしょうか?
そんな展開も、少し観て見たい気がします。)

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