yukitaの想い出日誌 ドキドキ!プリキュア・第34話『ママはチョーたいへん!ふきげんアイちゃん!』感想
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ドキドキ!プリキュア・第34話『ママはチョーたいへん!ふきげんアイちゃん!』感想

『アイちゃんが泣き出すと、ジコチュー達のジャネジーが増大する。』

イーラとマーモとの戦いの最中、突然判明した不思議な現象。
それを払拭する為には、アイちゃんを笑顔で満たしてあげる必要がある様子。
しかし、どんな方法を試しても、アイちゃんは不機嫌なまま。
マナ達は、『ママ』の先輩である、あゆみさんと亮子さんに、赤ちゃんが泣き止む秘訣を訊きました。

娘の為に、それぞれの体験談を語る、あゆみさんと亮子さん。
自分達の赤ちゃん時代を皆に知られ、恥ずかしがるマナと六花。

『母親は、子供と一緒に母親になる』『赤ちゃんの前ではいつも笑顔で』
あゆみさんからの助言を得て、マナ達は再び、アイちゃんを笑顔にしようと頑張る事に。
しかし、アイちゃんはまだ、不機嫌のままでした。

襲って来たイーラと交戦するキュアハート達。
その最中バイクジコチューに囲まれて怯えるアイちゃんを救う為に、飛び出したキュアダイヤモンド。

キュアダイヤモンドの真心は、果たしてアイちゃんに届くのでしょうか?
「ランスッス~!」「ミルクを召し上がれ。」
ダビィ先生の診察により、アイちゃんの身体には異常が見当たらない事が判明し、胸を撫で下ろすマナ達。
ありすはアイちゃんにミルクを与えようとしますが、アイちゃんは首を横に振り拒否。
お腹が空いていない事は判明したものの、アイちゃんとジャネジーの関係性については、不明のままでした。

アイちゃんを笑わせようと、百面相やガラガラ遊び・子守唄など、色々と試してみたマナ達。
しかし、アイちゃんは癇癪を起こしてしまい、笑顔を取り戻す事は出来ませんでした。

シャルル達が電車ゴッコに誘っても、「イヤー!」と拒否するアイちゃん。
この様子だときっと、ランスの耳を与えても、アイちゃんの機嫌は直らなかったでしょう。

「こんにちは~。いつものお願い!」と、ぶたのしっぽ亭に来店した亮子さん。
あゆみさんと挨拶を交わすと、娘達が疲れ果てている姿が目に入りました。

詳細を訊くと、アイちゃんが泣き疲れて眠るまで、ずっと不機嫌だった事が判明。
シャルル達も、アイちゃんのお世話疲れで、一緒に就寝中。
寄り添って寝ている姿は、まるで仲の良い姉弟の様です。

「ママ。赤ちゃんは、どうすれば泣き止むの?」
娘の質問に、「こうすれば絶対に泣き止むって方法は無いの。」と答えた亮子さん。

「赤ちゃんには、グズる時期があるのよね。」「そうそう。」
「でも、六花のお母さんは小児科医でしょ?赤ちゃんの事、何でも解るんじゃないんですか?」

母親達の体験談を聞き、亮子さんに素朴な疑問をぶつけた真琴。
真琴の質問に、亮子さんは静かに答えました。

「何でも解ったら良いんだけど。喋れない赤ちゃんは、泣く事で何かを訴えてるの。泣くのは赤ちゃんからのシグナルよ。」

「そう言えば六花も、良く泣く赤ちゃんだったわ。本当に夜泣きが酷くてね。」
「泣きじゃくる六花を抱っこして、一晩中町を歩いて。腕はだるいし、肩は凝るし。」
「それでも中々泣き止まなくて、『私は母親失格だわ』って、自分も一緒に泣いちゃったわ。」


「母親失格…?」かつての母の心情を知り、ショックを受ける六花。
六花の泣き虫だった赤ちゃん時代を知り、意外そうな表情を浮かべるマナ達。

「あ、赤ちゃんだったから、しょうがないでしょ!」
顔を真っ赤にして照れる六花の姿を見て、思わず笑みが零れるマナ達。
ありすはあゆみさんに、マナの赤ちゃん時代の事を訊きました。

「マナは良く食べて良く寝て、良く笑う赤ちゃんで、余り手は掛からなかったわね。」
母の言葉を聞き、ホッと胸を撫で下ろすマナ。

「でも、自分で歩ける様になってからが大変よ。」
その直後、マナは、とても恥ずかしい過去を明かされる事になります。

「寝返りをしたら、そのまま何処までも転がって行くし。歩き出したら、一人で歩いて行っちゃうし。」
「ジャングルジムの天辺から飛び降りようとするわ、捕まえて来た何十匹の鈴虫を家の中に話すわ…!」


ストーップ!!!…まだあるの?」
「あるわよ~。マナは余り泣かない子だったけど、ママの方が泣かされたわ。」
赤ちゃんの頃から、常人離れした行動力を示していたマナ。
マナの行動力は、持って生まれたモノだった様です。

「流石マナちゃん!子供の頃から、武勇伝ばかりですわ!」
ありすの一言で笑顔が溢れる一方、六花は亮子さんを見詰めながら、何やら思い悩んでいる様子でした。

「助かったわ。有難う。」
「いえいえ。赤ちゃんの頃に、ご迷惑をお掛けしましたから。その節はお世話になりました。」
洗い物の手伝いをしながら、赤ちゃん時代にお世話になった事を感謝するマナ。
「どういたしまして。」と、笑顔で返すあゆみさん。

「でも、マナのお蔭で、お母さんは『お母さん』になれたのよ。」
「子供を育てながら、一杯悩んで落ち込んで、親も学んで行くの。そうやって、赤ちゃんと一緒に頑張って、母娘になって行くんだと思うわ。」


「一つアドバイス!赤ちゃんの前では、笑顔で居る事。」
お母さんが暗い顔してると、赤ちゃんが不安になっちゃうでしょ、と子育ての秘訣を一つ、マナに教えました。

その瞬間、泣きじゃくるアイちゃんの声を聞いた2人。
マナは再び、アイちゃんのお世話に戻る事にしました。

その頃、赤ちゃん時代の写真を見ていた六花は、自分の写真の表情が殆ど、泣いているか不機嫌であるに気付きました。

「六花は、カメラを怖がっていたから。」
きっとその頃の悠蔵さんは、娘の成長をカメラに収める喜びと、カメラを怖がる事の寂しさが綯い交ぜになっていたでしょう。
でもきっと、子煩悩っぽい悠蔵さんは、六花の姿を撮る事が嬉しくて堪らなかったのではないかと思います。

「ゴメンねママ。迷惑掛けて…。ママは、母親失格じゃないよ…。」
六花が落ち込んだ瞬間、背後から娘を抱き締めて微笑む、亮子さん。

「もう、子供じゃないわ。」と、照れる六花。
「あら?幾つになったって、ママにとっては、六花は子供よ。大切な我が子。」
六花を優しく抱き締めながら、亮子さんは静かに娘に語り掛けました。

泣き止まない六花を悠蔵さんに押し付けて、気分転換に外出した亮子さん。
しかし、六花が心配になり、すぐに戻って来ました。

「離れると心配で堪らないのよ。それに、六花のママは、私だけだし。」
「それで、六花を抱っこして思ったの。『上手く出来ないかも知れないけど、でも、傍に居よう』って。」


「不思議…。こうしてると、何があっても大丈夫だって思えて来る。」
「ふふっ。ママもよ。」

母の温もりを感じ、心が穏やかになる六花。それは、娘を抱く亮子さんも同じでした。

「ママ。私、アイちゃんの傍に居てあげたい。行って良いかな?」「勿論!行ってらっしゃい。」
娘の成長を実感し、亮子さんは六花を笑顔で送り出しました。

うたた寝するアイちゃんを、そーっとベッドまで運ぼうとするマナ。
しかし、その直前に目を覚ましてしまい、アイちゃんは再び夜泣きしてしまいました。

「マナ。交代するわ!」と、アイちゃんのお世話の交代を申し出た六花。
疲れ果てていたマナは、「ありがとう~!」と喜び、アイちゃんのお世話を六花に託しました。

深夜になっても夜通し泣きじゃくる、アイちゃん。
抱っこしながらアイちゃんの背中をポンポンと叩き、アイちゃんをあやす六花。

「アイちゃんの大丈夫だよ。私が傍に居るからね…。」
「大丈夫だよ…。大丈夫…。」

六花の言葉に、アイちゃんが安心しかけた瞬間、六花は力尽き、アイちゃんを抱っこしながら眠ってしまいました。

「ベール!どう言うつもりだ!もう少しで、プリキュアを倒せたのに!!」
「どうして邪魔したのよ!」

アジトに戻った途端、プリキュア打倒を邪魔したベールに詰問するイーラ達。
そんな2人にベールは、「俺に無断で行動するからだ。」と、ブラッドリングの力を盾に、傲慢に振る舞いました。

アイちゃんが泣き出した瞬間に、イーラ達のジャネジーが増大した事に気付いたベール。
ベールはイーラに、アイちゃんを泣かせる事を命令し、真相を探る事にしました。

ブラッドリングの力を振りかざし、傲慢に振る舞うベール。
しかし、レジーナが復活した暁には、自身がイーラとマーモを騙した時と似た手段で、案外あっさりと騙される様な気がします。

ベールの下克上は、まだ続くのでしょうか?それとも、三日天下で終わってしまうのでしょうか?
彼の企みの結末や、如何に――?

翌日。マナと一緒に公園のベンチに座りながら、欠伸をかみ殺す六花。
其処に真琴達が合流し、寝不足気味の六花を心配しました。

「さあ!一杯遊んで、アイちゃんと楽しもう!!」
こうして、アイちゃんを笑顔にする為に、マナ達はアイちゃんと一緒に遊ぶ事に。
しかし、何をやってもアイちゃんの機嫌は、良くなりませんでした。

マナとボール遊びをしても、「ぷいっ!」と、ソッポを向いてしまうアイちゃん。
真琴と六花がシャボン玉遊びに誘っても、顔を顰めるだけでした。

「今日は、ご機嫌ナナメですわね。こんな時に、ジコチュー達が現れたら…。」
「亜久里ちゃん、笑顔だよ。私達が暗い顔をしてたら、アイちゃんが不安になっちゃうでしょ?」

アイちゃんの機嫌が直らない事を心配する亜久里に、笑顔で居る事を勧めるマナ達。
その言葉を聞いて、亜久里も笑顔でアイちゃんと接する事を決めました。

「さあ!今度は滑り台にチャレンジしてみましょうか!」「アイちゃん、行って見よう!!」
ありすとマナに誘われ、滑り台に向かうアイちゃん。しかし、その表情は不機嫌のままです。
果たして、アイちゃんの機嫌は直るのでしょうか?

その頃、公園のトイレ近くのベンチに腰掛けながら、溜息を吐く男子高校生が。
テストの点数が12点と振るわなかった為、とても落ち込んでいました。

「やばい。テスト最悪だ。あ~あっ!どっか行きたいなぁ。バイクでかっ飛ばして暴走してぇ~!」
「でも、免許持ってないしなぁ~。逃げてもしょうがないかな。」

一瞬不穏当な事を考えたものの、我に返って頑張る事にした高校生。
しかし、イーラにプシュケーを奪われ、巨大バイクジコチューにされてしまいました。

この巨大バイクを観て、『Dr.スランプアラレちゃん』の終盤で登場した巨大バイクを思い出しました。

あの当時は、『実際にはこんな大型バイクは無いだろうなぁ』と思っていましたが、何の用途かは不明ですが、『有り得ない程に巨大なバイク』は実存するらしいです。

ちなみに、ネットの書き込みによるとこのバイクジコチューのモデルになった機種は、カワサキ製との事。
『ニンジャのグリ―ン』とか『ZZR1400』と書かれていましたが、バイクに詳しくないので、どちらが正しいのかは僕には解りませんでした。

「ブブブンブーン!レッツ!暴走!!」
ジコチュー役・岩崎征実さんのノリノリの演技が光る、今回のジコチュー。
果たして、その実力の程は――?

まだ不機嫌そうなアイちゃんを、滑り台で遊ばせようとしていたマナ達は異変に気付き、爆音のする方向を注視。
すると、巨大ジコチューに乗ったイーラが上機嫌で登場。

「よ~。俺のイカした走りで、纏めてぶっ飛ばしてやるぜ!!」
ジコチューなのに律儀にヘルメットを被ったり、少年なのに何処か台詞回しが古臭い、イーラ。
その2つが相まって、思わず吹き出してしまいました。

マナ達がプリキュアに変身し、亜久里もキュアエースに変身しようと、アイちゃんに声を掛けました。
しかし、「イヤっ!」とアイちゃんが首を振ってしまい、変身出来ませんでした。

「ハッハッハハ~!変身出来ねぇでやんの~!!ざまぁねえなぁ~!――うわぁ!」
胸を逸らして大笑いするイーラ。しかし、バランスを崩してしまい、その場で転倒。
その瞬間、アイちゃんは上機嫌に。

『箸が転んでもおかしい年頃』とは、もう少し先の話(思春期の女の子)ですが、今のアイちゃんは正にそれ。
どうやら、箸(イーラ)が転んだ事が、アイちゃんの笑いのツボを刺激した様です。

アイちゃんの機嫌が直った瞬間、キュアエースに変身した亜久里。
こうして5人が無事に変身を果たし、ジコチューとの戦闘態勢が整いました。

此処で、少し疑問に思った事が。

アイちゃんの機嫌が悪くなると、胸のアップリケが青っぽく染まりましたが、もし亜久里が変身中にアイちゃんが不機嫌になった場合は、亜久里はどうなってしまうのでしょうか?
もしかして、亜久里のプシュケーが闇に染まり、『悪のプリキュア』になってしまうのでしょうか?

多くの謎が秘められているアイちゃん。
その力の取り扱いは、今後、要注意になるかも知れません。

「俺を笑いやがったな~!赤ん坊の癖に生意気だ!ジコチュー、やっちまえ!!」
アイちゃんに笑われたのが悔しいイーラは、攻撃の的をアイちゃんに。
ジコチューが放つ爆音を聞いて、アイちゃんは不安に駆られ、大泣きしてしまいました。

アイちゃんが泣き出すと同時に、イーラとジコチューのジャネジーが増大。
その巨大な力により、キュアハート達は苦戦を強いられました。

ジコチューの連続攻撃を浴び、倒れるキュアハート達。
その隙を突き、自分のジャネジーを増やす為に、アイちゃんに襲い掛かるイーラ達。

アイちゃんの周りを囲いながら、怖がらせるイーラ達。
アイちゃんの不安が頂点に達しかけた時、周囲を顧みずにキュアダイヤモンドが駆け出しました。

「だーれも俺を、止められねぇ!」
足止めのロゼッタリフレクションを砕き、更なる暴走を続けるジコチュー。
キュアダイヤモンドを助ける為に、必死でジコチューの足止めをする4人のプリキュア。
仲間達の支えもあり、キュアダイヤモンドはアイちゃんを助ける事に成功しました。

しかし、ジコチューの力は強く、次第にアイちゃんに近付いて来ています。

キュアダイヤモンドに抱かれながらも、不安に駆られるアイちゃん。
アイちゃんを抱き締めながら、「ゴメンね…。」と謝るキュアダイヤモンドの瞳から、涙が零れました。

「怖いよね。泣きたいよね。こんな思いをさせて、本当にゴメン!」
「でも、信じて欲しい。私が、私達が付いてるよ!何があっても、私達が絶対に、アイちゃんを守り抜いて見せる!!」
「だから安心して。ねっ?」


『母親』らしいキュアダイヤモンドの優しい笑顔を見て、笑顔を取り戻したアイちゃん。
その瞬間、イーラ達の増大したジャネジーは消失しました。

「よくも、ウチの大事なアイちゃんを泣かせたわね!!」
アイちゃんを思い遣るキュアダイヤモンドの心が、新たな奇跡を呼び起こしました。

新技・ダイヤモンドスワークルが炸裂し、水の大渦に巻き込まれて身動きが取れなくなったジコチュー。
その隙に、『プリキュア ラブリーストレートフラッシュ』でジコチューを浄化。
男子高校生のプシュケーは、無事に身体に戻りました。

「くっ!俺が泣きたいぜ!!」
勝利を目前にして敗北してしまい、涙目で退散するイーラ。
こうしてプリキュア達は、無事に勝利を収めました。

「アイちゃん、良く眠ってるね。」「安心し切った、良い寝顔です。」
六花の腕の中で、穏やかな寝顔を見せるアイちゃんの姿に、安堵の笑みを見せるマナとありす。

「でも、今回は何とかなったけど、これからも上手く行くとは限らないわ。」
「アイちゃんが泣くと、何故わたくし達の力が弱まり、ジャネジーが強くなるのか、原因を突き止めないと。」

真琴と亜久里が今後の心配をした瞬間、真琴のズボンのポケットにある『鏡ラビーズ』が輝き出しました。

「ダビデ・ダビデ・ダビィ!」
真琴が鏡ラビーズを使うと、手鏡に映ったのは、アン王女の姿。

「「「「王女様!」」」」「アン王女!」
マナ達と共に驚く、亜久里。
初対面の筈なのに、アン王女の顔を知っている亜久里。一体何故なのでしょうか?

アイちゃんの謎がアン王女の口から語られるかと思いきや、今回の話は此処まで。
続きは次回となりました。

アイちゃんとジャネジーの関係性。果たして、その詳細は?
もの凄く気になる引きの後、次回予告です。

アイちゃんに遂に生えた、乳歯。
それにより、いつも耳を齧られているランスは、地獄の苦しみを負う事になりそうです。

そして、歯磨き粉のCMキャラに起用されている真琴に、何と虫歯が!
歯医者が怖くて逃げているっぽい真琴は、無事に虫歯の治療を終える事が出来るのでしょうか?

※今回の話を観て、昔両親が話してくれた子育てのエピソードを色々と思い出しました。
僕が両親の気持ちを完全に理解するには、結婚して子を授かる必要がありますが、まだその予定はありません。
でも、今回の話がいつか、何らかに役に立つ日が来ればいいなぁ…と、仄かに思いました。

今回一番感動したのは、六花が自分を顧みずにアイちゃんを助けたシーンと、泣いた直後にアイちゃんに優しく微笑み掛けたシーンです。

自分の危険を顧みずに行動するのは、マナの影響だと思うし、泣いた直後にアイちゃんに微笑み掛けたのは、母・亮子さんの愛がちゃんと、六花に受け継がれている証拠だからです。

この辺の細やかな機微の描写が、この物語の良い所だと思います。
今後もきっと、優しい気持ちになれる話が観られると思うので、今からワクワクしています。

また、個人的に嬉しかったのは、前回の感想で『ランスとダビィが、キュアラビーズを使う時の掛け声が聞きたいなぁ』と書いた次の回で、その願いが叶った事です。

少し調子に乗って、『早くマナ達とレジーナが再会して、レジーナが仲間になってくれたらなぁ』と書いてみます。
もしかしたら10月中に、その願いが叶うかも知れません。
――叶うと、良いなぁ!
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ドキドキ!プリキュア #34

アイちゃんが不機嫌になってしまうお話でした。アバンからプリキュアは戦っています。エースショットが決まってジコチューを倒したと思ったら、アイちゃんが泣き出してしま
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