yukitaの想い出日誌 スイートプリキュア♪・46話『ズゴーン!プリキュア最後の戦いニャ!』感想
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スイートプリキュア♪・46話『ズゴーン!プリキュア最後の戦いニャ!』感想

激戦の末、痛み分けとなったプリキュア達とノイズとの戦いは、いよいよ最終局面へ。
もう、片時も目を離せない展開になりました。そして…。
――ノイズはやっぱり、まだ変身を残していました!

完全体を超え、究極の存在と化したノイズを、果たして倒す事が出来るのでしょうか?

音吉さんとクレッシェンドトーンの犠牲により、辛うじてノイズと痛み分けしたプリキュア達。
大切な人達を失い憔悴する仲間の心を、響の歌が救う。

どんな時も諦めない――。
たった一つの武器を胸に、再びノイズと相対する事を決意したプリキュア達。
しかし、ノイズは非情な方法を用い、自らの傷を癒した上にパワーUPを果たしていた。

傷付き倒れたメロディを取り込もうと、ノイズの魔の手が迫る。
絶体絶命の彼女を救ったのは、意外な人物だった。

※たとえノイズに敵わなくとも、音楽を愛する心だけは消せない――。
最後まで音楽を愛し続けたメイジャーランドの国民の姿に、『音楽の国』の矜持を見ました。
「おのれ…プリキュア!!」

プリキュアとの激闘により深手を負い、何処かへ飛ばされたノイズは、傷付いた身体を岩に預け、復讐の機会を窺っていた。
其処に、ノイズの身を案じたファルセットが合流し、「プリキュア達が宮殿に集まっている今が、敵を一網打尽にする好機」と進言。
そして、ノイズの痛ましい姿を見て心配したファルセットは、「大丈夫ですか?」「お背中、擦りましょうか?」と、ノイズに忙しなく訊きます。

しかし…。

「…煩い。」呟くノイズ。
しかしファルセットは、ノイズの苛立ちに気付かず、ノイズの頭上を飛び回り、更に喚きます。

騒がしくもノイズを気遣うファルセットの行動は、彼の持つ善性の証ですが、静寂を求めるノイズにとっては耳障りでしかありません。

「煩ーい!!!」
騒がしいファルセットに、苛立ちをぶつけるノイズ。そして…。

「えっ!?イっ!わっ、わっ…ああっ!!」
「えっ?ちょ…あのぅ…。」


突如ノイズが発した邪悪な雷がファルセットを捕え、そのまま彼はノイズに取り込まれてしまいます。

自分の身に何が起きたのか解らないまま、取り込まれたファルセット。
そして、剥がれ落ちたファルセットの仮面は地面に落下し、砕け散りました。

此処に居たり、訳の解らないままに洗脳が解けたファルセットですが、その末路は余りにも悲惨です。
果たして、彼の救済はあるのでしょうか?

「ほう…。傷が癒えたか。」
自らの回復具合を測る為に、何気無くノイズが放ったエネルギー弾は、周囲の建物を消し去りました。

「クックックックッ…音吉とクレッシェンドトーンも、飲み込んでおくべきだったな…。」
「そうだ!プリキュアを飲みこんだら、どうなるか…。――試してみるか!!」


静寂の世界を築く為にプリキュアを飲み込み、究極の存在になるべく、飛び立つノイズ。
――ノイズの魔の手が、プリキュアに迫る!

ノイズにより、国民の殆どが音を消され、石化してしまったメイジャーランド。
その惨状を目の当たりにしたオウムは、慌てふためき、アフロディテ様に報告します。

騒がしいオウムを落ち着かせ、現状を報告させるアフロディテ様。
国民の避難が済んだ事に胸を撫で下ろしますが、まだ喜べる状態ではありません。

音吉さんとクレッシェンドトーンを封印され、落ち込むプリキュア達。
泣きそうになる気持ちを抑え、何とか気を張ろうとしているミューズの表情が、胸に突き刺さります。

「私達に、もう少し力があれば…。」
項垂れるビートの言葉に、ハミィの表情も曇りそうになったその時、メロディの歌声が。

「音吉さんは、いつもニコニコしてたよね。クレッシェンドトーンは、元気の無い人が居ると、色んな音を出して励ましてくれた。」
「だからさ…。私達は、元気で居ようよ。――ねっ!」


皆を元気付ける様なメロディの笑顔に釣られ、明るく笑うハミィ。それを諌めるオウム。
しかし、アフロディテ様は、2人の意見に賛同します。

『こんな状況だからこそ、笑顔を忘れずに頑張る』
アフロディテ様の言葉により、再び希望を見出した一同は、ノイズに立ち向かう気力を取り戻します。

※響の歌と笑顔により、絶望的な空気が和らぎ、皆は希望を取り戻しました。
これは、響が成長した証だと思います。

もし響が泣いていたら、皆は多分、再び希望を見出す事は出来なかったでしょう。
どんな時も笑顔で居るのは、想像よりも遥かに難しい事です。

響の両親は、彼女を『頑張り屋』と称しました。
この時の響の笑顔は、不安に駆られる心と『頑張って』立ち向かい、乗り越えた上での笑顔だと思いました。

「きっと大丈夫。ノイズは、かなりのダメージを負った筈だし…。」
ビートがそう言った瞬間――。
周囲に響く轟音に、耳を塞ぐプリキュア達。

「これは?まさか!?」
慌てて、周囲の状況を映し出すアフロディテ様。その刹那――。
轟音と共に、崩れ落ちるコンサートホール。それは、ノイズの復活を意味していました。

毎年『幸福のメロディ』が歌われていた平和の象徴を破壊し、悠然と地に降り立ったノイズは、高らかにプリキュアに宣戦布告。
「アフロディテ様。私達、行って来ます!」
希望を胸に城を飛び立ち、ノイズに向かって駆け出すプリキュア。そして、ハミィも『伝説の楽譜』を背負い、フェアリートーン達と共に、戦地へ。

「ノイズ!あなたの好きにはさせない!!」
「ようこそ。プリキュアの諸君…。此処がお前達の…ラストステージだ!!」


最終決戦に相応しい、激しい攻防。そして、ビートがノイズの脳天に右ストレートの一閃。
しかし、ノイズにはダメージがありませんでした。

ノイズの力に驚愕するビートですが、一瞬にしてミューズの意図を察し、その場を離脱。
そして、ミューズの新技『プリキュア達磨落とし』が、ノイズに炸裂。
更に、4人同時にキックを放ち、ノイズを吹き飛ばします。

※アイコンタクトだけで、お互いの意図を察するまでに成長したビートとミューズの姿にシビレました。
それにしても、一見非力に見えるミューズのパワーファイターっぷりには、本当に驚きました。

ここぞとばかりに、通常必殺技のコンボを放つプリキュア達。しかし、パワーUPを果たしたノイズには、全く通用しません。

「さあ、どうする?」と言うノイズの問いに、「どんな事をしても、皆と音楽を守ってみせる!」と意気込むメロディ。
しかしノイズは、「音楽が幸せを齎すと、本気で思っているのか?」と言い、伝説の楽譜の真実を語ります。

音符に悪が宿れば、『不幸のメロディ』となり、少し並べ替えれば、『幸福のメロディ』となる。
人の心に左右される、曖昧な存在である音楽など…必要無い――。

音楽を曖昧さの象徴と断じ、否定するノイズに、「音楽の無い世界なんて、寂し過ぎるよ!」と訴えるメロディ。

「寂しさなど、感じていない…。誰も、何も感じてはいない。喜びも悲しみも!」
「すべての音が消え去れば、苦しみも消える!何も感じない平穏な世界…。これこそが、究極の理想の世界だ!」


全てを消し去る事で、世界中に平穏を与えると言う、ノイズの思想。
この言葉に、ノイズの存在理由が隠されていると思いました。

ノイズは『倒すべき悪』では無く、彼なりに、『人々を幸せにしようとしている』のではないでしょうか?
彼の思想が正しいとは思いませんが、最終的にノイズは、プリキュア達に傷を癒され、浄化する気がしました。

「違う…!そんなの、絶対に違う!」「私達は、そんな世界、絶対に嫌っ!」
「嫌なら私の世界から…去れっ!!」

ビート達の意見を否定し、4人を弾き飛ばしたノイズ。そして、蹲るメロディに近付き…。

「どうやって私が、ダメージから回復したか…知りたいか?――こうやったのだ!!

ノイズの身体から邪悪な雷が放たれ、捕らえられたメロディ。
為す術無く、ノイズの身体に取り込まれそうになったその時、2つの手がメロディを救出しました。

メロディの手を掴んだバスドラとバリトンは、互いの拳で雷を断ち切り、メロディを救出。
そして、二人の口から、ノイズが復活を果たした方法が明かされます。

ノイズがファルセットを取り込んだ事を知り、驚愕するメロディ達。
バスドラ達は、忠実な部下だったファルセットを飲み込んだノイズの意図を、憤りを込めて詰問します。

「あいつは、煩かった…。」

ただ、煩かったから――。
それだけの為に、心を奪われた自分達の仲間が犠牲になった…。
余りに残酷な事実を知り、涙を流すバスドラ達。

「あいつの想いを、何だと思っている!!」
「私達にも、想いはあるんだぞ!!」


ノイズの非情さに激しく憤る二人。
しかし、そんな憤りなど無意味とばかりに、二人を吹き飛ばすノイズ。

そして、当初の予定通りに、プリキュア達を取り込むべく、邪悪な雷を向けるノイズ。
プリキュア達に放たれた雷を、必死に防ぐバスドラ達。

プリキュアでも防げなかった雷を防いだ2人。
流石は、メイジャーランド三銃士です。

「お前達でも、良かろう…!」
雷を防がれたノイズは、標的を二人に変更。

「プリキュア!」「プリキュアー!!」
「「頼むぞっ!!」」


バスドラ達も抵抗しますが、力及ばず、取り込まれてしまいました。メロディ達に希望を託して…。
そして――。

二人を取り込んだ直後、苦しみ出し、石化したノイズ。
一瞬、このまま消滅してしまうのかと思いきや――。

石化したノイズの巨体にヒビが入り、そこからノイズの新たな姿が登場。
人型になり、サイズこそ普通になったものの、その力は、先程迄のノイズを、遥かに凌駕していました。

バスドラの強靭な肉体。
バリトンの美しさ。
そして、ファルセットの高音。

自らの圧倒的な力に、それらを取り込んだノイズは今や、完全体を超えた、絶対的な存在に。

「フゥ。力が漲る…!無能な者共は、こうするに――限るなっ!!」

渋い低音から一気に若返った、ノイズの声。
『ドラゴンボール』のフリーザを彷彿させますが、声の冷たさから、個人的にはフリーザの兄・クウラを思い浮かべました。
そして、他者を吸収して強さを増す生態は、同作品のセルや魔人ブウを彷彿させます。
――兎に角、ノイズは、とんでもない敵になってしまいました。

「人の想いを踏み躙るなんて…。絶対に許さない!!」

仲間すら犠牲にするノイズの非情さに、激しく憤るプリキュア達。
気力を振り絞り、必殺技のコンボで、ノイズに立ち向かいます。

※このシーンを観て、ふと、ラブギターロッドが発売された当初の事を思い出しました。

2つのベルティエが分離・合体出来るのなら、ラブギターロッドも分離するに違いないと思い、カタログで、ロッドの継ぎ目を探して見ました。
でも、何処にも継ぎ目は見付からず、この武器は単体で使う事を覚りました。

もし、僕がラブギターロッドを持っていたら、何も考えずに「セパレーション!」とやってしまい、そのまま壊していたでしょう。
もしかしたら、日本中を探せば、こんな勘違いをしてロッドを壊し、我が子に泣かれた親が居るのかも知れません。

それはさて置き――。

渾身の力を込めたプリキュアの攻撃でしたが、今のノイズには、通じません。
全ての必殺技を打ち砕き、「私には効かんぞ。何度やってもな…。」と、余裕を見せます。

「何度だってやるわ!ノイズ!あなたを倒す迄っ!!」
カウンター直後の硬直時間を狙い、プリキュア達の更なる一撃!
これで決着かと思いきや…。

「それで、終わりか?」
プリキュアの渾身の2連撃も、ノイズには通用しません。

「最後に言う事は、あるか…?――では、フィナーレだ。」

ノイズの放つ小さなエネルギー弾を受け、吹き飛ばされるプリキュア達。
力尽き、変身が解け、そのまま地上へと墜落。
その姿を見て勝利を確信したノイズは、高らかに勝利宣言をし、メイジャーランドの国民の心を挫こうとします。

「皆…。顔を上げなさい。」挫けそうになる国民に、静かに語り掛けるアフロディテ様。
そして、駆け付けたハミィの声で目を覚ました響達は、宮殿から流れる美しい旋律に耳を傾けます。

「皆と、ママの演奏だわ!」
宮殿に避難した国民は、アフロディテ様の指揮で、演奏をしていました。
其処にノイズが襲来し、バイオリンの妖精(付喪神?)の背後に近付きます。

「何をしている…?」背後のノイズの脅威に、怯える妖精。

「皆と、こうして演奏するのは、久し振りですね。とても楽しいです。私は、幸せです――。」
清廉で穏やかなアフロディテ様の声を聴き、勇気を取り戻した妖精。
そして、国民の美しい演奏が、王宮に高らかに響きます。

「クゥ…!――何をしていると、訊いているっ!」
自分を恐れない国民の態度に、業を煮やしたノイズは、その苛立ちを国民にぶつけます。
一瞬にして石化した仲間を見て、驚く国民。しかし、演奏は止まる事無く、高らかに響き続けます。

「クッ…!何故だ!」決して屈しない国民の態度に、狼狽えるノイズ。

「嬉しい時も、悲しい時も、苦しい時も、どんな時も。私達は、音楽を奏でて来ました。」
「ノイズ。あなたがどんなに強くても、私達から音楽を愛する心は、奪えません!!」


絶対的な脅威を目の前にして、それでも音楽を愛し続ける、アフロディテ様と、メイジャーランドの国民達。
『音楽の国』の国民の誇りを胸に、高らかに、美しい音楽を奏で続けます。

たとえノイズに敵わなくとも、その心だけは屈しない――。
『音楽の国』の矜持を見た気がしました。

そして、アフロディテ様達の行為は、響達に衝撃と悲しみを与えると共に、どんな苦難にも諦めない強さを与えるでしょう。
(※少し劇場版のネタバレをすると、ノイズの部下・ハウリングに襲われた時に、国民達はプリキュアの行動を見て、『音楽を愛する心は、誰にも奪われない』事を学んだのだと思います。)

「ウッ、ウウッ…!ウルサイ!五月蠅い!!煩い…!!!――うるさーい!!!!

一気に膨れ上がる、ノイズの邪悪な雷。
そして、メイジャーランドの国民と国土の全てから、音が消え去りました…。
――残されたのは、響達と、青空と、白い雲だけでした。

「音が…。音が消えた…。」
「パパ…!ママっ!!」
「メイジャーランドまで…。」
「また、守れなかった…!!」


故郷が変り果て、両親が犠牲になり、守るべき場所を守れず、悲劇が繰り返された事に絶望する響達。
しかし、目の前に居る小さな仲間達が、4人を励まします。

「音は絶対に無くならないドド!」
ドリーの号令で演奏された、『きらきら星』。
それは、フェアリートーン達が奏でる、小さな音楽会――。

フェアリートーンの可愛らしい演奏に、心を癒された響達。その表情に、笑顔が戻ります。
音楽の力を、改めて実感する4人。

「僕達だけだと、小さな音ドド!」
「響達が一緒に演奏してくれたら、もっと大きな音になるレレ!」
「響達が一緒なら、もっ~と沢山、音が出せるミミ!」
「み~んなが一緒なら、色んな音楽を演奏出来るファファ!」


「『伝説の楽譜』は、真っ白ニャ。どんな曲でも作れるニャ!ハミィは、響達の作った音楽が聴きたいニャ!」
真っ白な『伝説の楽譜』を、響達に見せるハミィ。

「私達の鼓動は、まだ生きている。だから音楽は、無くならないんだよね!絶対に!!」
「ノイズに消されたって、作れば良いよね!何度でも!!」
「作りたい!そして、メイジャーランドの皆と一緒に、演奏するの!!」
「歌いたいな!皆と思いっ切り!!」


「聞かせてやろうよ!ノイズに、私達のハーモニーを!!」
「私達は、絶対に諦めない!!!!」


何度挫けても、また立ち上がる。そして、絶対に諦めずに、歩き続ける。
心に再び宿った勇気を胸に、ノイズとの決戦に向け、気持ちを新たにした響達。

ハミィとフェアリートーンの励ましで、響達は希望を取り戻しました。
果たして響達は、ノイズに音楽の楽しさを伝え、世界に希望を取り戻す事が出来るのでしょうか?

※どんなに絶望が襲って来ても、絶対に諦めない響達。その姿勢は、番組放送開始当初に震災に見舞われた、全ての人々に向けられている様に感じます。

また、響達がプリキュアに変身する時は、『絶対に許さない!』と言いますが、後半ではそれ以上に、『絶対に諦めない!!』と言っていた気がします。

阪神大震災の経験もあり、被災地で住んでいない僕も、連日の報道には怯えました。
そんな時に、この物語には、どれ程救われた事か。
(※その事については今、別の記事に書いている途中です。後日、公開予定です。)

後2回で、『スイートプリキュア♪』の物語は、一度幕を下ろします。
それを思うと、エンドカードにおける、次回作の侵略(?)は、とても寂しい気持ちです。

でも、まだ後2回あります。
絶望の淵から立ち上がった響達が、どんな輝きを見せるのか。それを勢一杯楽しもうと思います。

そして次回――。
遂に、プリキュアが『クレッシェンド化』します。

クレッシェンドキュアメロディの口上は、『爪弾くは心の調べ』でしたが、他の3人の口上は、どうなるのでしょうか?
今からとても楽しみです。
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