yukitaの想い出日誌 スイートプリキュア♪35話『ジャキーン!遂にミューズが仮面をとったニャ!』感想
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スイートプリキュア♪35話『ジャキーン!遂にミューズが仮面をとったニャ!』感想

『娘の涙』なんか見せられたら、もう、泣くしかないだろっ!!

何だろう…。最近歳を取ったのかな?ちょっと、目から汗が流れて仕方ないです…。
余りにも、ミューズが健気で!

初めて観た時はそうでもなかったのですが、何度も観ている内に、知らず知らずの内にミューズに感情移入していました。
ハミィの時もそうでしたが、健気な子の涙は、本当に威力が強いです。

このままだと、ちょっとアレな感じになりそうなので、気を取り直して、感想を書きます。

大切な人を本当に護りたいのなら、正面から向き合わなければならない。
例え、それが戦いの道でも、その先に待つ未来を信じて。

その人が、何を望むのか。
本当に幸せになる道は、何処にあるのか。

世界の平和を、護りたい。
そして何よりも、誰よりも大切な人を護りたい。

自分の願いと苦しみを誰にも相談出来なかった、キュアミューズ。

本当に大切な事は何なのか?
その答えを見出す為に今、仲間を信じ、大切人に立ち向かう――。


果たして、ミューズの想いは、メフィストに届くのでしょうか?
メフィストを庇ったミューズの真意が解らない、響・奏・エレン。

「正義と悪の間で、悩んでいるのかも?」「誰かに、操られている?」
色々と思い悩むも、結論は出ません。

「もっと、別の理由があるのかも?」響の呟きに応える様に輝き出す、ヒーリングチェスト。
3人は、ミューズの真意をクレッシェンドトーンに問う事に。

「ミューズがメフィストを守りたい気持ちは解るドド。でも、このままじゃ、他のプリキュアはミューズを敵だと思うドド。それでも良いドド?」
「もう、正直に全てを話した方が良いドド。」


心配するドドリーの言葉を、辛そうな表情で聞くミューズ。

メイジャーランドから加音町へ赴こうとしていたアフロディテ様。
しかし、音吉さんに「何処に行くんじゃ?」と、止められてしまいます。

どうやってメイジャーランドに行ったのか解りませんが、やはり音吉さんは、只者ではなかった様です。

「ミューズは、プリキュアとしての使命を忘れてしまっているのです。これ以上、あの子を悩ませる訳には…。」
「それは、いかん!」
「此処は、プリキュアを信じて任せるんじゃ…。」


ミューズを助けようとしたアフロディテ様を思い留まらせる、音吉さん。

「遂に、『不幸のメロディ』が完成する…!」

強奪した音符を全て、『伝説の楽譜』に読み込ませるメフィスト。しかし、まだ音符が足りない事が発覚。
ボケっとしているトリオ・ザ・マイナーに、音符集めを命じるメフィスト。

※しかし、トリオは結局、何の役にも立ちませんでした。

音符の匂いを嗅いでいたら、たこ焼きの匂いに釣られてフラついている所をメフィストに見付かり、マイナーランドまで蹴り飛ばされてしまいました…。


クレッシェンドトーンに、ミューズの真意を訊いた響達。

『もう一度ミューズがメフィストを庇ったら、ミューズとも戦わなくてはいけないのか?』

切羽詰まった様子の3人に、クレッシェンドトーンは「あなた達は、どう思いますか?」と、静かに問い掛けます。

「プリキュア同士で戦うなんて、絶対に嫌です!」「私も!」「私だって!」
仲間と信じたミューズとは、絶対に戦いたくない。3人の心は、一つです。

「そうですね。それなら、プリキュアが何の為に戦っているのか?もう一度良く考えなさい。」
「答えは、自分達だけで出すのです。」


「早く完成させなくては…。」
『真の敵』に備えてパイプオルガンの完成を急ぐ、音吉さん。しかし、不意に物音が。

「誰じゃ!?」「こんにちは、ドド。」
「ドドリーか。どうしたんじゃ?」「――どうもしないドドっ。」

ドドリーの一瞬の間に、何かを感じ取った音吉さん。物陰に隠れている『本当の来訪者』に対して、ドドリーを通じて語り掛けます。

「ワシは、最近思うんじゃが…誰にだって、守りたい人は居るじゃろ?」
「その人を守る為なら、どんな犠牲も払う。たとえ、その所為で、一緒に戦うべき仲間を失ったとしても…。」
「じゃが、よ~く考えんとな。『本当に守る』とは、どう言う事なのか?」


「『本当に守る』ドド?」

「どうすれば、その人を本当に守る事が出来るのか?その答えは、自分で探すしか無いんじゃ…。」

※ミューズを助けようとしたアフロディテ様を止め、悩みの答えを求めたミューズに、自分で考える様に促した、音吉さん。
クレッシェンドトーンもまた、悩んでいる響達に、同様の事を言っていました。

この2人はきっと、「子供達なら、自分達で正しい答えに辿り着く事が出来る」と、心から信頼しているのでしょう。

子供達が悩んでいる時、大人はつい、手助けしがちです。
それは正しい事でもありますが、一方では、子供の可能性を摘む要因にもなりかねません。

子供にとって本当に大切な事は、子供達が懸命に考えて、自分で答えを出す。
大人は、子供が道を見失わない様に、子供を信じて見守り続ける。

音吉さん達だけでなく、加音町に住む大人は皆、同様の信念を持っているのだと思います。


音符集めを命じられたものの、たこ焼きの匂いに釣られ、役立たずのトリオ・ザ・マイナー。
どうしようもない部下を蹴っ飛ばし、独りで音符を探すメフィスト。

「音符よ!どこに隠れていようとも、俺の目は、誤魔化されんぞ!」

千里眼を発動し、加音町を隈なく探る、メフィスト。そして、時計台の人形に音符を発見し、ネガトーンを召喚。
今回のネガトーンは、潜んでいる音符を片っ端から吸収後に巨大化を繰り返すと言う、とんでもない代物です。

ネガトーンが引き起こす惨状を、目の当たりにしたミューズ。
ドドリーは、「これが、ミューズの望んでいた事ドド?」と、問い掛けます。
更に、音吉さんのアドバイスをミューズに告げるドドリー。

メフィストを守る為に、自分が何を為すべきか――。
未だに答えが出ないミューズ。

現場に駆け付けた響達が「今助けるから!」と、嘆き悲しむ住人を勇気付け、プリキュアに変身。
巨大ネガトーンと、激しい戦いを繰り広げます。

「プリキュア・ハーモニーキック!」
気円斬の様なネガトーンの光線を、蹴り返すプリキュア達。
跳ね返した光線がメフィストを襲いますが、難なく弾き飛ばします。流石に本気を出した王様は、強敵です。

「手緩いぞ、ネガトーン!貴様にはまだ、悪の心が足りない様だな…!」

メフィストの手から照射される、悪のエネルギー。メフィストの能力に驚愕するプリキュア達。
しかし、ビートがかつて、自分が再洗脳された時の事を思い出します。

エレンを再洗脳した『嫌な音が出続けるヘッドフォン』が、メフィストの耳にも付いている事を発見したメロディ。
――遂に3人は、メフィストが『真の敵』に洗脳されている事に気付きます。

「ミューズは、その事を知っていたんじゃない?ミューズは、悪に操られてたメフィストと戦うべきなのかって、ずっと苦しんでいたのかも知れない…。」

メロディの考察の途中でも、容赦無く襲って来るネガトーン。
激しい攻撃を受け、壁に激突するプリキュア達。

「メロディ!リズム!ビート!大丈夫かニャー!」
フェアリートーン達を引き連れて、駆け付けるハミィ。たとえ戦闘能力は無くとも、心は一つです。

ネガトーンの猛攻を躱し、路地裏へ避難する3人。その近くの屋根上には、ミューズが居ます。

「どうすれば良いの?メフィストが悪に操られているだけなら、そんな人とは戦えないよ!」
メフィストの真実に気付いたリズムは、メフィストと戦う事に戸惑います。
そんな彼女にメロディは、力強く答えます。

「私達は、メフィストと戦う訳じゃない。私達は、メフィストを操る悪の心と戦うの!」
「悪の心?」

「プリキュアが何の為に戦っているのか…。私は、全ての人の幸せを守る為だと思う!」
「それは、メフィストが相手でも同じ事!メフィストを操る悪の心と戦う事が、メフィストの幸せを守ると言う事なのよ!!」


メロディの言葉を聞き、大きく目を見開くミューズ。
自分が今、何を為すべきなのか。メロディの言葉は、ミューズの心を照らした様です。

メロディの回答に応える様に、ヒーリングチェストが出現。
「行こう!」メフィストを救うべく、ネガトーンに立ち向かうプリキュア達。

出でよ!全ての音の源よ――。
届けましょう。希望のシンフォニー!

プリキュア・スイートセッション・アンサンブル!!


ネガトーンを撃破し、音符を浄化する事に成功した3人。
音符を回収し、喜びを隠せないハミィとフェアリートーン。
しかし、背後に迫るメフィストに、再度音符が強奪されます。

「ぬおおおっ!!!」音符を自らの身体に取り込み、巨大化するメフィスト。
「自分からネガトーンになるなんて!」メフィストが自らネガトーン化した事に驚く、ビート。

「でも、悪の心を打ち消せば、メフィストも元に戻る筈!」
メロディが叫んだ直後、攻撃の気配を察知したビートが、指を鳴らしてラリーを召喚。
ビートバリアで、メフィストの攻撃を防ぎます。

しかし、強力なメフィストの攻撃に耐えられず、バリアが破壊。
更に、連続エネルギー弾を受けて、再び壁に激突するプリキュア達。

「お前ら如き、所詮俺の敵では無いのだ!!!」勝利を確信し、高笑いをするメフィスト。

「大丈夫かニャ?」
「大丈夫じゃないけど…!」「絶対、逃げる訳には行かない!」
「正々堂々と戦って、悪の心を打ち消して見せる!!」


「あっ!」
初めて、声を発したミューズ。響達に比べて、かなり幼い声です。

「止めだっ!ヌアアァァ!!!」3人を襲う、巨大メフィストの拳!
しかし、ミューズがその前に立ち塞がります。前回とは逆の構図です。

「ム…!」咄嗟にパンチを止めた、メフィスト。
そして遂に、ミューズの正体が明らかになります!!

「もう止めて、パパっ!!!」

「パパって事は…!」
「ミューズは、メフィストの娘!?」
「娘?それじゃあ、まさか…!」
「ミューズの正体は…!」


ミューズがメフィストの娘と知り、驚く、響と奏。
そして、ミューズの正体に思い当たる節のあった、エレンとハミィ。

「エイっ!」
黒いミューズの衣装を全て脱ぎ捨て、正体を見せたミューズ。その姿を見て、驚愕するメフィスト。
脱ぎ捨てられたブーツは、厚底でした。前回の竹馬上手は、やはり伏線だった様です。

※ベルギーには、足の長い竹馬に乗って竹馬だけで戦う『竹馬祭り』という祭りがあるそうです。
先日、偶然再放送で、その様子が放送されていました。

日本の竹馬とは乗り方も形態も違うので、その祭りに参加した芸能人は、大変そうでした。
でも、本場の戦士達は、器用に竹馬だけで戦っていて、思っていたより迫力がありました。

もしかしたら、メイジャーランドにも、同様の祭りがあって、アコも王族の嗜みとして、竹馬での戦闘術を身に着けていたのかも…と、少し益体の無い事を考えてしまいました。

「お、お前は…アコ…!!」
「ええっ!?」「ミューズの正体は…アコちゃん!?」

響と奏が驚くのは当然ですが、メイジャーランド出身のエレンとハミィが、アコの正体に気付かなかったなんて!
やっぱり2人は、『天然ボケコンビ』の様です。

「パパっ!もう、目を覚まして!!」
「何故だ?何故…お前が、此処に!?」


「これ以上、パパに悪い事をして欲しくないの!お願い!優しかった、あの頃のパパに戻って!!」
「私は、たとえ悪に操られているパパでも、守りたかった!でも、皆が大切な事を教えてくれたの。」
「あたしが、パパを守りたいと思うのなら、パパを操る悪の心とも、戦わなければならない…。」

「たとえ、それが…どんなに辛い戦いになっても…乗り越えなければならない…。」

「それが、パパを本当に守ると言う事だから!!」

涙を堪え、メフィストと戦おうとするアコ。それが、父を守る事に繋がると信じて――!

「アコっ…!」
娘の頬を伝う涙を見て、正気を取り戻しかけたメフィスト。しかし、『悪のノイズ』がメフィストを苛み続けます。

「う…ウワアァァア!!!!!」
「パパっ!どうしたの!?」

苦しむ父を案じるアコ。
「うう…来るな!来てはならん!!――うわぁあああ!!!
「待って!パパっ!!」

娘に危害を加えない為に、苦しみを堪え、何処かへ飛び去るメフィスト。
その姿を見て、悲痛な叫びを上げるアコ。

「ミューズ…。」
親子の切ない別離を目の当たりにして、呟く事しか出来ないメロディ。

次回予告

「アコちゃんが、キュアミューズだったなんて…。」
「どうしたら、昔の優しいパパに戻ってくれるのかな?」

「アコちゃんが思いっ切り叫べば!」
「絶対、お父さんの心に伝わるわよ!」
「うん!私が元の優しいパパに、絶対戻して見せる!」

「アコちゃんが、キュアミューズだったなんて…。」

スイートプリキュア♪『キララーン!心に届け!ミューズの想いニャ!』
――心にハーモニー、響かせよっ!


ミューズの正体がアコだった事が余程ショックだったのか、同じ台詞を2度言った響。
次回までには、元気を取り戻すでしょうか?

そして、次回予告で気になったシーンについて、少し書きます。

『悪のノイズ』に苦しめられているメフィスト。彼の傍には、トリオ・ザ・マイナーが居るのでしょうか?
彼等も元々は善人だと思うのですが、主が苦しんでいるのに、助けないのでしょうか?
そして、ミューズの正体がアコだと知った3人は、どう考えているのでしょうか?

『調べの館』の広場で、アコの膝の上で丸くなるハミィ。それを咎める様な表情のエレン。
2人はきっと、こんな会話をしているのだと思います。

「ハニャ~。アコちゃんの膝は、温かくて気持ち良いニャ~」
「コラ、ハミィ!王女様に対して、失礼でしょ!」


このシーンでは、ちょっと微笑ましい光景が観られそうです。

水面に映るアフロディテ様と、その近くに居る音吉さん。響達は、アフロディテ様と何か話をする様です。
アフロディテ様は、アコと共にメフィストを救う為に、加音町にやって来るのでしょうか?

アコとアフロディテ様と音吉さん。3人の声は、メフィストに届くのでしょうか?

ドリー達と合流し、嬉しそうなドドリー。
そして、8体のフェアリートーンは、音吉さん謹製のパイプオルガンに向かって飛んで行きます。
フェアリートーンの助けを得て、音吉さんのパイプオルガンが完成する気がします。

そして遂に、メフィストの素顔が!

彫りの深い顔ですが、目の下には隈がありません。少し老けている印象もありますが、とても穏やかな表情です。
そして、当時の服装は、普通の王族っぽい恰好です。

目の下の隈は、以前の考察(※ミューズの考察については、忘れて頂けると幸いです…。)で書いた通り、メフィストが『悪のノイズ』に抵抗し続けた結果なのだと思いますが、あの悪趣味な服も、もしかしたら『悪のノイズ』の仕業なのかも知れません。

だとしたら、アフロディテ様が可哀想です。
『悪のノイズ』に夫を洗脳されたばかりか、服まで悪趣味に変えられたのですから…。

優しそうな眼差しのメフィスト。その視線の先には、大樹が。きっと、アコとの想い出の地なのでしょう。

そして明かされる、アコのプリキュア初変身シーン。
とても可愛いシーンですが、このシーンが1話以前の出来事なら、ミューズは『1番目のプリキュア』と言う事になるのでしょうか?

ミューズの名乗りが今後、何番目になるのか?次回の内容と共に、どうなるのかが楽しみです。

※冒頭でも書きましたが、アコがメフィストに訴え掛けるシーンは、初見の時は感動したものの、泣きませんでした。
でも、感想を書く為に何度も観ている内に、自然と涙が溢れました。

21話で、ハミィがセイレーンを信じ続けて、涙を堪えながら「ずっと!ずーーっと…友達ニャー!!」と叫んだ時は、隣に妹が居たのにも拘らず、泣いてしまいました。

幸い、その時は妹にバレませんでしたが、次回はどうでしょうか?
結果はともあれ、次回の放送がとても楽しみです!!

また、映画の内容も、色んな意味で楽しみです。

エレンが何故、和服を着ていたのか?
また、メフィストが背広を着ていた理由は?

上映初日に妹と観に行く予定ですが、今から楽しみでなりません!

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