yukitaの想い出日誌 スイートプリキュア♪・第34話『ズドド~ン!メフィストがやって来ちゃったニャ!』感想
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スイートプリキュア♪・第34話『ズドド~ン!メフィストがやって来ちゃったニャ!』感想

うおぉぉ!!盛り上がって来たあぁ!!

山場に向けての、最高の盛り上がり!
全ての伏線は、この為にあったんだ!!

今迄観ていなかった人も、DVDやBD-BOX等で復習したり、家族・親戚・友人・知人・他人に過去回の録画を借りるなりして、次回に備える事をお勧めします!!

※『スイートプリキュア♪』BD‐BOX(Vol.1)は、2011年10月28日発売です。
Amazonなら、約27%OFFで購入出来ます。(※10月12日現在:17,708円)

【今回のあらすじ】

一向に成果を示せないトリオに業を煮やしたメフィスト。
自ら出陣し、遂に『最終決戦』へ!

キュアミューズが『護りたいモノ』は、一体何だろう?
意図の掴めないミューズの行動の理由を考える、響達。

そして、今迄明かされなかったキュアミューズの真意が…いよいよ明かされようとしています。

彼女の正体は?
その目的は?


彼女の意外な行動が、物語を大きく動かします。
果たして、その結末は――?
月明かりの下、 思い悩むキュアミューズ。
そんな彼女を元気付ける為に、歌うドドリー。

「ミューズも歌うドド!楽しいドド!」

歌を歌えば、心も晴れる――。
かつて、ハミィとフェアリートーン達が、エレンを元気付けようとした時に使った手段です。

多分ミューズは幼い頃、『大切な誰か』と一緒に、歌を楽しそうに歌っていたのでしょう。
その頃の彼女はきっと、いつも朗らかに笑う少女だったのだと思います。

「ミューズの気持ちは解るドド。でも、そろそろ踏み出した方が良いと思うドド。」
「プリキュアに話すドド。きっと、力になってくれるドド。」


でもミューズは、ドドリーの声に耳を傾けず、苦悩の表情で飛び去ってしまいます。

「あっ、ミューズ!どこ行くドドー!」

ミューズを追い掛ける、ドドリー。
時々生意気な感じのするドドリーですが、意外と苦労性なのかも知れません。

ミューズがメロディ達に助けを求めないのは、彼女の優しさ故だと思います。
もし彼女が響達に助けを求めたら、響達は快く受け入れるでしょう。

でも、それは『自分の事情』に響達を巻き込む事になります。
ミューズは多分、『真の敵』の強さ・恐ろしさを知っています。
だからこそ、響達を巻き込みたくないのだと思います。

また、ミューズが居た場所は、トリオ・ザ・マイナーの隠れ家の近くです。
その場所は、『彼女の護りたい人』に繋がる場所です。


任務失敗で戦々恐々としていると思いきや、呑気に焼肉を食べているトリオ・ザ・マイナー。

メフィストへの業務報告は、リーダーの役目。でも、それはリストラへの片道切符。
この期に及んで、リーダーの座を巡る激しい戦いが繰り広げらます。

「お前がやれ!」「アンタがやれ!」

お互いにリーダーの座を押し付け合う、バスドラとバリトン。
いざと言う時に部下を庇えない人物は、リーダーとして相応しくありません。
どうやら、2人ともリーダーの器では無かった様です…。

「もう、どっちでも良いよぉ~!」

そんな事よりも肉が食べたい、ファルセット。
花より団子。色気より食い気。
腹が減っては、戦が出来ません。

「「じゃあ、お前がやれ!」」

リストラ寸前で、リーダーを押し付けられたファルセット。余りにも可哀想です…。

「何をしている!!」

突然現れたメフィストに、驚くトリオ。
呑気に焼肉を食べていたなんて、口が裂けても言えません。
「だから、何をしている!!!」


「や…焼肉ぅ?」
上司の剣幕につい、ポロっと正直に語ってしまったファルセット。

「バッカモーン!!!!!」

大原部長か波平さんか。トリオを叱る、メフィスト。
駄目な部下を持つと、上司は大変です。

「お前達には、任せておけん!」
自ら現場に赴く事を部下に告げる、メフィスト。

「お前達はマイナーランドに行き、『伝説の楽譜』を守れ!それ位は、出来るだろう!?」

今迄のシリーズなら、用済みの部下は、ボスや上司に始末されています。
寿命を縮められたり、ゴミと一緒に処理されたり、王様直々に抹殺されたりと、結構ハードです。
幾つかは例外があるものの、大抵は哀れな末路を辿ります。(※最大の例外:プリキュアに転生。)

でもメフィストは、用済みの部下にも仕事を与えています。
しかも、その場所は『敵の本拠地』と言う、一番安全な場所です。
メフィストの優しさが窺えます。

ああ、それなのに――。

焦げる焼肉を見て、「焦げちゃうよぉ…。」と、恨みがましいファルセット。
本当に、ダメな人達です…。

でも、きっと、優しいメフィストは、トリオに焼肉を食べさせてあげてから、マイナーランドに向かわせたのでしょう。
そうでないと、折角の焼肉が消し炭になってしまいます。

そして、肉だけでは栄養が偏るので、野菜も用意してあげたに違いありません。
嗚呼、何て優しい王様なのでしょうか――。

※焼肉云々の件はネタですが、メフィストが優しい人物だったであろう事は、想像に難くありません。

放課後――。

ハミィのホイッスルの音色に合わせて、一緒に走るフェアリートーン。
ドドリーがこの輪に加わるのは、もうすぐでしょうか?

キュアミューズの『護りたいモノ』って、何だろう?
色々と考えてみたものの、答えが浮かばない響達。
近くの公園に差し掛かった時、アコと奏太を目にします。

「お~い、アコ~!どうだ?かなり上手くなっただろ!?」
ふらつく足取りで、竹馬に乗る奏太。

「へっぴり腰…。」
「何ぃ?じゃあ、お前、やってみろよ!」

でもアコは、地面のドングリを手にし、気も漫ろ。
アコはこの時、大切な人との想い出に浸っていたのではないでしょうか?

例えば、大切な人達と一緒にドングリ拾いをした想い出を、今は、遠い昔の様に感じている。
そんな過去がアコにあるとしたら、ドングリは『幸せな日々』の象徴だったと思います。

かつては、大切な人達と一緒に過ごしていた幸せな日々。
でも今は、その人達とは、一緒に暮らせない――。

アコがドングリを拾う姿は、何処か寂しげに映りました。

ニャア…。ニャア~!

ドングリを拾っていたアコの耳に、樹の上から降りられない、儚げな子猫の声が聞こえました。
それに気付いた奏太は、早速竹馬で子猫を助けようと試みますが、転んでしまいます。

「貸して…!」
奏太の竹馬を借り、足置きを高くして、子猫に近付くアコ。

「おいで。大丈夫。怖くない」

優しい眼差しで、子猫に手を差し伸べるアコ。
でも、アコの足は震えています。

子猫が勇気を振り絞り、アコの胸へダイブ!
アコに優しく受け止められた子猫は、アコの手をペロペロと舐めます。
優しい眼差しのままのアコ。

「この子。『有難う』って言ってるわ。」
「優しいのね。アコちゃん!」

元猫のエレンが、子猫の言葉を翻訳し、奏がアコを褒めます。

「別に…。」思わず照れるアコ。
そして、奏太に竹馬を返し、走り去ってしまいます。

竹馬のコツを教わる為に、アコを追い掛ける奏太。

※あんなに高い位置の足場なのに竹馬を難なく乗りこなし、子猫を助けたアコ。
これは、アコがキュアミューズだった場合に、竹馬(か、それに酷似したもの)に乗って戦っている事を示しているのだと思います。

でも、このシーンで重要だったのは、そんな事ではないと思います。

アコが子猫を助けようとした時、足が震えていました。
一見、何の苦労も無く子猫を助けた様に映るアコですが、本当は怖くて仕方が無かったのだと思います。
でも、『自分の護りたい存在』の為に、勇気を振り絞って頑張ったのでしょう。

もしアコがミューズとして戦っているのなら、本当はとても怖い筈です。
でも、勇気を振り絞って、『護りたい存在』の為に懸命に戦っている――。

アコが震えていたシーンには、そんな彼女の健気さを示していたのだと思います。

ミューズの正体について、ラッキスプーンで話し合う、響達。
アコの意外な一面を知り、ミューズも本当は優しいのではないかと考える奏。

「素直になりたいんだけど、なれないんじゃないのかなぁ…?」
「セイレーンに、良く似てるニャ!」


ハミィにツッコまれ、思わず頬を染めるエレン。
『厨二病』だった頃を思い出して、布団に顔を埋めてバタバタしている女の子みたいで、とても可愛いです。

ミューズにも、護りたいモノがある。
誰かを護りたい気持ちを持っている彼女は、きっと優しいに違いない。
だから、1つずつ話し合って行けば、解り合える日が来る筈。

そんな3人の気持ちに、寝ていたクレッシェンドトーンも賛同。
今は事情を話してくれないけど、ミューズを信じる事にした響・奏・エレン。

時計台では、商店街有志の演奏会が開催。多くの観客が、その演奏に聞き惚れています。

観客の顔が、希望ヶ花市の住人に似ている気がしました。
もしかしたら、加音町に観光旅行に来たのでしょうか?

「フン!詰まらん。聴く者を和ませる音楽など、不愉快なだけだ!真の音楽とはどう言うモノか、俺が教えてやる!!」

時計台の上で、忌々しそうに語るメフィスト。
それにしても観客は、あんなに目立つ格好をした人物に気付かないのでしょうか?
もしかしたら、有志の演奏が、それ程までに素晴らしいから気付かないのかも知れません。

バイオリン・フルート・ギター。3つの楽器に、伝説の音符が宿っていました。

「出でよ!ネガトーン!!」

楽器が合体し、3つ首のネガトーンが登場。
流石、メフィスト様です。以前の召喚はきっと、手を抜いていたのでしょう。
そして、ネガトーンの怪音波で、周囲の住人が一様に嘆き悲しみます。

「あ奴め…。来おったか!」

メフィストの襲来を察知し、厳しい表情を見せる、音吉さん。

音吉さんの口調から、メフィストは、音吉さんの実の息子なのだと思いました。
何となくですが、「あのバカ息子が!」と言った感じに聞こえました。

「よ~し!良いぞ。メフィスト!」

メフィストの活躍を観ていたバスドラは、思わず上司を呼び捨てにしていました。
当然バリトンやファルセットに「馴れ馴れしい」「『様』を付けるべき」と、窘められてしまいます。

「いや、興奮してつい…。行けー!メフィスト様~!!」
「「メフィスト様ー!!」」

上司であるメフィストを呼び捨てにした、バリトン。此処に来て、『二重スパイ』疑惑が急浮上!
「つい興奮して」と誤魔化したものの、怪しさは拭い去る事は出来ません。
――果たして、彼の真意は?

苦しむ加音町の人々を救う為、メフィストに対峙する響・奏・エレン。
しかし、ネガトーン召喚は、彼女達を誘き寄せる為の罠だった!

響達の行為を『ワンパターン』と謗る、メフィスト。
でも、メフィストの行為は、響達の心に火を点けます。

見せてあげる!私達の友情の力!!
プリキュア・パッショナート・ハーモニー!

変身するなり、必殺技を放つプリキュア達。彼女達は本気です。
それに呼応する様に、メフィストもネガトーンを操り、「マイナービーム」を発射!
名前は兎も角、威力は抜群です。

キャー!!!
メフィストの攻撃を受け、弾き飛ばされる3人。
流石にメフィストは王様だけあり、トリオ・ザ・マイナーとは格が違います。

止めだっ!!!
『ネガトーン・アルティメット・バースト(仮名)』がプリキュアを襲おうとした瞬間――。
間一髪!キュアミューズが間に入り、プリキュア達を『ミューズバリアー(仮名)』で助けます。

「何ぃ?!」
「「「「キュアミューズ!!!」」」
突然のミューズ参戦に、驚く一同。

「お前が、キュアミューズか!?」
メフィストに詰問され、動揺の表情を見せるミューズ。

「ミューズ…。メフィストドド!どうするドドっ!!」
何も言わないミューズを心配する、ドドリー。

ミューズの急な参戦に驚いたものの、邪魔者は許せないメフィスト。
プリキュア諸共、ミューズを倒そうと連続攻撃。

メフィストの猛攻を避け続けるミューズ。しかし、一向に反撃しません。
そんな彼女の態度に業を煮やしたメフィストは、彼女を「腰抜け」と謗ります。

そして遂に、メフィストの攻撃がミューズに命中。
地に蹲るミューズ。
ミューズを嘲笑するメフィスト。

「ミューズをこれ以上、馬鹿にしないでっ!!!」

誰かを護る為に、懸命に戦っている優しいミューズを馬鹿にする事は、絶対に許さない!
メフィストの暴言に怒り心頭のメロディ達。

「護りたい?下らん!この世に護る価値のあるモノなど、何もないっ!」
かつては、『誰よりも護りたいモノ』を持っていた筈のメフィスト。
しかし、悪のノイズに操られている彼は、全てを忘れてしまっています。

「ネガトーン!皆纏めて、不幸のドン底に突き落せ!」
「「「ハアァー!!!」」」

ハーモニーパワーの上がったプリキュアの攻撃が、ネガトーンに命中。
ネガトーンから弾き出されるメフィスト。

出でよ!全ての音の源よ――。
届けましょう。希望のシンフォニー。
プリキュア・スイートセッション・アンサンブル!!


プリキュアの攻撃が、ネガトーンを浄化。しかし、攻撃はまだ続きます。

「メフィスト!あんただけは、絶対に許せない!」
「メフィスト、覚悟っー!!」


「うおぉおー!!!」

プリキュアの攻撃が、メフィストに迫る!
その刹那――。

「何っ!?」
「ああっ!ミューズ?!」


メフィストの前に立ちはだかり、彼を庇うミューズ。その意外な行動に、敵も味方も驚愕を隠せません。
そして、ミューズの行動には、メイジャーランドで様子を観ていたアフロディテ様とオウムも、驚愕しました。

「なななな…何とぉおー!ミューズがメフィストを助けるとはー!」
「キュアミューズ…!あなた、まさかっ!?」

どことなく幼い表情のミューズを観て、その正体を悟ったアフロディテ様。

※以前、ミューズの事をハミィに聞かされた時、「まさか…ね。」と呟いていたアフロディテ様。
今回の呟きで、その理由が判明した気がします。

ミューズの正体がアコで、アコの両親がメフィストとアフロディテ様だとすると、アフロディテ様は『真の敵』から娘を護る為に、アコを安全な所(加音町)に避難させていたのだと思います。

加音町には、父(または義父)の音吉さんがいます。少なくとも、メイジャーランドに居るよりは安全です。

アコが安全に暮らせる様に加音町に避難させたのだから、音吉さんの庇護の許で暮らせば、アコは戦いとは無縁の筈です。
だから、アコがプリキュアになって戦っている訳がない――。
そう思い込んでいたからこそ、「まさか…ね。」と呟いたのだと思います。

でも、今回のミューズの行動で、彼女が独りで戦っていた事が判明しました。
次回、アフロディテ様は、ミューズを救う為に加音町に赴くのでしょうか?

「ミューズ…?どうして!?」
メフィストを庇ったミューズの行為が信じられない、メロディ。

思わぬ形で命拾いしたメフィストは、一瞬の隙を突き、ハミィ&フェアリートンを強襲。
腰に下げた瓢箪で、プリキュアの集めた音符を吸い取り、全て強奪してしまいます。

そんな便利な道具があるなら、最初から使えば良いのに!!

「フン!礼を言うぞ、キュアミューズ!お前のお蔭で、全ての音符を奪い取る事が出来た!」
「これで、『不幸のメロディ』が完成する!」


自分が招いてしまった最悪の事態に戦慄く、ミューズ。
しかし、メロディ達は諦めません。

「そうはさせない!」
強奪された音符を取り戻す為に、メフィストに立ち向かう3人。しかし――。

ウラァア!!!
自らの身体を竜巻に変え、その場から消え去るメフィスト。

「ミューズ…。あなたの護りたいモノって、メフィストだったの?」

メロディの問い掛けに、顔を背け、何かを話そうとするミューズ。
でも、何故か声は出ません。

「何故黙ってるの?ミューズ…?」
メロディの声を振り切るかの様に、黙って飛び去るミューズ。

「ミューズ!ド…ドド…。待ってドド~!!」

何か事情を知っていると思われるドドリー。
メロディ達に事情を話そうと迷うものの、ミューズを追い掛けます。

「このままじゃ…本当に世界は、悲しみに包まれてしまう――。」
世界の終焉を危惧する、メロディ。

『不幸のメロディ』は、完成してしまうのでしょうか?
そして、ミューズの動向は?

次回予告――。

音符は全て揃った筈なのに、再度、加音町を襲来したメフィスト。
目的は、『不幸のメロディ』の歌い手を確保する為でしょうか?

『悪のノイズ』で洗脳するにしても、ハミィには効きそうにもありません。
やはりエレンが、再度狙われるのでしょうか?

アフロディテ様が加音町に赴こうとした瞬間、背後に音吉さんの姿が。
一体どうやって、メイジャーランドに行ったのかが気になります。

そして…遂に、今迄一言も話さなかったミューズが!
初めて叫ぶ言葉は、一体何でしょうか?

お父さん?
パパ?
それとも…叔父さん?

ミューズの想いは、メフィストに届くのでしょうか?
もう、目が離せません!!
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