yukitaの想い出日誌 スイートプリキュア♪・第33話『ホワワ~ン!みんなの夢はプリキュアの力ニャ!』感想
コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンテントヘッダー

スイートプリキュア♪・第33話『ホワワ~ン!みんなの夢はプリキュアの力ニャ!』感想

それぞれの夢に向かって、順調に歩み始めた響と奏。
2人の姿を見て、自分の夢は何なのかと悩む、エレン。

一方、トリオ・ザ・マイナーは、リストラの危機に晒されていた。

夢に向かって歩き始める響達。
明日が見えないトリオ・ザ・マイナー。

2組の明暗は?
そして、ミューズの動向は?

希望と絶望の路が交差する時、物語は動き出す――。
日曜日のコンクールに出場すべく、調べの館でピアノの練習をする、響。
コーチは、エレンとハミィ。

「どう?」
「バッチリ!凄く良いと思う!私からアドバイスする事は、もう無いわ。みっちり練習した成果ね。」

いつの間にか響のピアノのコーチになっていたエレン。
音楽の国(メイジャーランド)で歌姫を務めていただけあって、楽器の演奏も得意の様子。

出来ればエレン・ハミィ両コーチによる響への特訓シーンが観たかったのですが、それは脳内で補完するしかない様です。

コンクール出場を、まだ父・団に伝えていない響。
父に知られるのが照れ臭い事と、黙って出場して驚かせたい意図がある様子。

「ええっ!?」

帰宅した響は、友人の代理で急遽、団がコンクールの審査員になった事を知り、驚きます。
そして、「響は出場しないかのい?」と問われ、咄嗟に「私は、パスっ!」と言ってしまいます。

翌日。奏もまた、夢に向かって順調に歩み始めていました。

大量のカップケーキを作る、奏。
色んな種類のケーキを作れる筈なのに、課題のケーキを敢えてカップケーキにしたのは、何らかの意図があるのでしょうか?

試作カップケーキの試食をする、ハミィ・響・エレン。

「はむはむ。美味しいニャ~!こっちのも美味しいニャ~!」
満足そうに、次々とカップケーキを頬張るハミィ。

今更ですが、ハミィは猫なのに、そんなに大量のケーキを食べても大丈夫でしょうか?
メタボリックシンドロームや糖尿病にならないか、心配です。

「最近、何だかお腹がプヨプヨして来たニャ~。」
「ガガ~ン!ハミィの血糖値が、200を超えちゃったニャ~!!」

こんな事態にならない為にも、ハミィは一度、ダイエットに挑戦すべきだと思います。
それとも、一度の公演で数キロ痩せると言われるオペラ歌手の様に、ハミィは歌うだけでかなりのカロリーを消費出来る体質なのでしょうか?

いつもは嬉しそうにカップケーキを頬張る響が、カップケーキを食べていません。
心配した奏は、その理由を響に訊きますが、響はまだ、うわの空。

「「えぇ~!コンクールに出ない!?」」

突然、コンクール出場を辞退しようとする響に驚く、奏・エレン。

かつて団に、「音楽を奏でていない」と言われた響は、未だにそれを引き摺っている様子。
しかし奏は、「響らしくない!」と、響を一喝。

コンクールには出場したい。でも、パパに見られるのは恥ずかしい…。
思い悩みながら歩いていた響は、お面を被った奏太に驚かされます。

石仮面の様な『正義のヒーロー・太陽マンお面』(※図工の時間で作った)を被る奏太の姿を見て、妙案が浮かんだ響。
早速実行に移すべく、自宅に帰ります。

それにしても、奏太は、またアコと一緒に帰っていました。
――あれかな?やっぱり2人って、付き合っているのかな?
その辺を2人に訊いてみたいです。

『ラッキスプーン』に来店した、怪しい緑髪の少女。
店番をしていた奏は、その不審者の正体が響だと、直ぐに見抜きました。

じぃ~。
じいいぃ~~


ご、ゴメンなさーい!

鋭過ぎる奏の眼力に、響はタジタジ。
思わず、その場から逃げ去ってしまいます。

そして、多分ヒールを履き慣れていない所為か、響は服の裾を踏んで転んでしまいます。
――あっさりと奏に変装がバレてしまいました。

響の着ていた服は、普段の彼女からは、かけ離れた服装でした。
多分、母・マリアさんの服を借りたのでしょう。
今は少し、服に着られている感がありましたが、数年後には似合う様になると思います。

変装すれば、団が審査員でも緊張しないと考えていた響。
でも奏は、「響の夢を一番応援してくれているお父さんと、向き合うべきだ。」と助言します。

自分は父にカップケーキの作り方を教わった。そして将来、店を手伝いたい。
そんな夢を、響に語る奏。

でも響は、「パパの為に、ピアニストになりたい訳じゃないし…。」と、落ち込み気味です。

――響のこの一言が、奏に大切な事に気付かせるキッカケになります。

※緑髪の少女の正体は、やっぱり、アコじゃなくて響でした。
あまり奇を衒わずに、素直に観た方が良かったかなぁ…。


調べの館で、今日も練習を続ける響。でも、その演奏を聴いたエレンは、演奏を中止させます。

「今日の演奏、何か変。明日のコンクールの事で、悩んでるんじゃない?」

ハミィから情報を得て、響が悩んでいる事を知ったエレンは「あなたは、大事な事から逃げてると思う。」と、忠告。
そして、夢を持っている響と奏の事が羨ましいと語り、「本気でピアニストを目指すなら、きちんとお父さんと向き合うべきよ。」と助言します。

親友2人に同じ事を指摘された響は、夜中にネット電話で、母・まりあに相談。
まりあは、「まだ、お子ちゃまね~」と娘をからかうものの、「響はもう、その答えが出ている筈よ。」と助言。

コンクールに向けて努力を怠らない奏。
でも、夜更かしまでして頑張るのは良くないと、父・奏介に窘められます。

父にお店を始めた理由を訊く、奏。
その答えは、「美味しい」と言ってくれる人がいたから。
でも、それだけじゃないと語る奏介。

奏はもう、その答えに気付いてるんじゃないかな?奏はどうして、パティシエになりたいんだい?」

奏の出した答えは…。


響と奏はそれぞれの夢に向かって頑張っているのに、自分には夢が見付からない――。
溜息を吐くエレン。

「溜息を一つ吐くと、幸せが1つ逃げて行く――。」

音吉さんの言葉に振り返る、エレン。そして、胸の内を語ります。

「響と奏には夢があるのに、私には無いんです。――私の夢って、何だろう?」
「お前さんはもう、その答えに気付いてるんじゃないかな?」

悩むエレンに、優しく語る音吉さん。

未来が見えないのなら、今を見詰めれば良い。
自分が夢中になれる事は、何なのか?
どんな時に幸せを感じ、どんな人と喜びを分かち合いたいのか?

その先にこそ、エレンの夢がある――。

響・奏・エレンの3人に助言を与えた大人は全員、「答えは、自分の中にある」と言っていました。
安直に答えを与えずに、自分で答えを見付ける様に導く姿勢に、優しい親心を感じました。


「もう、お前等には愛想が尽きた!」

一向に成果を上げられないトリオを怒鳴りつける、メフィスト。

「私、堪忍袋の緒が切れました!」
「絶対に、許さない!」

どちらかの台詞を言ったら、メフィストがプリキュアに変身しそうな勢いです。
「次こそは必ず!」トリオの懇願も、今のメフィストには通じません。

「次、プリキュアを倒せなければ、お前達は用無しだ!」
トリオに最後通牒を突き付け、通信を切るメフィスト。

幹部からいきなり、リストラ要員へ――。
急な待遇の変化に、慌てふためくバリトン・ファルセット。でも、イマイチ危機感がありません。

「いいや…。メフィスト様は、本気だ…!」
「いいか?今度しくじれば、次は無い。絶対にプリキュアを倒すぞ!いいな?」


1人だけ事の重大さに気付いたバスドラ。この危機管理能力の高さは、リーダーに相応しいと思います。

リストラされない為には、今度こそ絶対に作戦を成功させなくてはならない。
さり気無く、3人に『死亡フラグ』が立ちました


※前回の感想の最後に書いた、「2人が驚いていたのは、実はバスドラが『オネェ』だったから」なんて予想は、当然外れました。
殆どネタだったのでガッカリしていませんが、そうだったら笑えたのになぁ…とは思いました。


日曜日。響と奏のコンクール本番――。

控室で変装用の服に顔を埋め、思い悩む響。そんな彼女を呼ぶ、2つの声。
スイーツコンクール本番前に、奏とハミィが、応援に駆け付けました。

奏も本番を控えている筈なのに?
響は不思議に思いますが、奏にはどうしても、本番前に響に渡しておきたい品物がありました。

「響専用・特製カップケーキ!」
お…おおっ~!!!

5号サイズ位ありそうな、超特大のカップケーキを見て、目を輝かせる響。
そんな響の姿を見て、「それなの!私の夢っ!」と嬉しそうな表情の奏。

奏の夢は、パティシエになる事。でも、それは父の手助けをする為じゃない。

自分の作ったカップケーキで、誰かを笑顔にしたい。
その笑顔を見ると、すごく嬉しいから――。

先日の響の言葉がキッカケになり、自分の夢の原動力を思い出した奏。
そして、その言葉を聞き、響も、『一番大事な事』を思い出します。

――バチンっ!!
自分の頬を挟んで叩き、自分に喝を入れた響。

「私も、奏と同じ!私のピアノで、誰かを笑顔にしたいっ!!」
「響は、そうでなくっちゃ!」


私、怖かったの…。
もし失敗して、パパに『才能が無い』って言われたらって…。
そればっかり考えてた。

でも、逃げるのは、もう終わり。

『ここで決めなきゃ、女が廃る!』


「14番。北条 響です!」

夢に向かって一歩を踏み出した、響。


「な~にが夢だ!コンクールだ!キュアメロディ・キュアリズムの夢を、ぶち殺~す!」

何処かの『上条さん』の様な事を言う、バスドラ。
朝のアニメに相応しくない、物騒な言葉を吐いています。

一体、何処でこんな言葉を覚えたのでしょうか?
今頃になり、音符集めそっちのけで、アニメ鑑賞ばかりしていた疑惑が急浮上しました。
やっぱり彼は、リーダーの器ではなかったのでしょうか?

トランペットのオブジェに音符を発見し…。
「出でよ!ネガトーン!!」

ああっ!!ファルセットの、ネガトーン召喚が…最後まで無いなんて~!!!

『最後のネガトーン』なのに、バスドラが召喚してしまいました。
折角パワーUPしたのに、最後までネガトーンを召喚出来なかったファルセットさんが哀れです。

早速、ネガトーンをピアノコンクール会場に向かわせるバスドラ。
しかし、それに気付いたエレンが、一人でネガトーンを食い止めようと試みます。

今回のトリオの目的は、メロディとリズムを倒し、2人の夢を破壊する事。
何時になく凶悪な目的を掲げるトリオ。

「許さない!2人の夢は、私が護ってみせるっ!」

リストラ回避を目論むバスドラ達の執念が籠っているのか、いつもより強いネガトーン。
でも、ビートも負けては居ません。

次々と繰り出されるネガトーンの強力な攻撃を躱し、次々と攻撃を繰り出すビート。

繰り広げられる激しい戦闘シーン。
これこそ、プリキュアです。
かつては『戦闘シーンが物足りない』なんて言われていましたが、もう、そんな事は言わせません!

しかし、やっぱり今のネガトーンに一人では対抗しきれず、ネガトーンの攻撃で吹き飛ばされたビート。
石の階段が砕け散る程の攻撃を受け、絶体絶命のピンチに陥ります。

邪魔者が居なくなり、メロディの夢を壊しに向かおうとするバスドラ。
しかし、ビートは必死に立ち上がろうとします。

今のエレンの夢は、夢に向かって頑張る2人を護る事。
自分の『夢』を叶える為、絶対に負けられません。

「馬鹿馬鹿しい!そんな物、全てぶち壊してやる!止めだ!ネガトーン!」

止めを刺そうと、巨大な光線を放とうとするネガトーン。
気力を振り絞り反撃に転ずる為に、ネガトーンに向かい駆け出すビート。しかし――。

「あっ!」

小石に躓き、転んでしまうビート。こんな緊迫し場面なのに、思わず笑ってしまいました。
ビートに迫る、巨大光線。絶対絶命のピンチ!

ハアァー!!!
光線をかき消す、二つの腕。
ビートの危機に駆け付けた、リズム・メロディ。

「コンクールは?」
「バッチリ!!」「今度は、私達がビートを護る番!」
ビートの問いに、笑顔で答える2人。

ネガトーンとの激しい攻防の最中、リズムに迫る、光線。
今度はビートが、リズムを救います。

「今ニャ!プリキュア!!」

出でよ。全ての音の源よ――。
届けましょう。希望のシンフォニー!
プリキュア スイートセッションアンサンブル!!(※75%Ver)


「また負けた~!こりゃ、ヤバーい!!」

ネガトーンが倒され、逃げ出すトリオ・ザ・マイナー。
――いや、逃げちゃ駄目だろ!!

リストラが掛かってるんだから、まだ戦わないと。
『トリプル・マイナー・ボンバー』とか、何かあるでしょうに…。

「プリキュアよ。素晴らしいハーモニーパワーでした。」
プリキュアの奮闘を褒め称えるクレッシェンドトーン。

スイーツコンクール2位:南野 奏
加音町少年少女ピアノコンクール銀賞:北条 響


響・奏共々、2位の健闘。いきなり一位にならない所が、今作のリアルな所だと思います。

「待って、パパ!」
表彰式が終わり、会場を去る父を追い掛ける響。
団にコンクール出場を黙っていた事を謝ります。

「パパが気付かなかったとでも?」
「あ、なぁんだ…。知ってたんだぁ~。」

自分の思惑が全て父に筒抜けだと知り、その場にへたり込む響。
そんな娘の頭を、そっと撫でる団。

「良く頑張ったね。響の演奏、とても心に響いたよ。」
父の言葉が嬉しくて、涙ぐむ響。

「パパ。お願いがあるの。子供の時みたいに、またピアノ教えて。」

もっとピアノが上手くなって、両親みたいに感動を届けられる様になりたい。
そんな娘の願いに、父は「Gern!」と答えます。

「うん?今、何て言ったの?」
「『喜んで』そう言ったのよ?」

奏と一緒にスイーツコンクール会場から戻って来たエレン。
団のドイツ語を、響の為に翻訳しました。

ハミィ同様、ドイツ語が理解出来るエレン。
もし団とハミィと一緒に音楽談義になったら、会話はドイツ語でするのでしょうか?
更にまりあさん(フランス語)が加わったら、とんでもなくカオスな場になりそうです。


お互いの健闘を、笑顔で讃える響と奏。
仲睦まじそうな北条父娘の姿を見て、切なそうに眼を逸らすキュアミューズ。

そんな彼女に、コンクールの打ち上げに繰り出そうとした響達が気付きます。

「ドドっ。私にも、護りたいモノがあるドド。」
ミューズの複雑な心中を代弁する、ドドリー。
そして、響達の問い掛けにも答えず、去って行くミューズ。

ミューズが護りたいモノとは、一体何か?
夕暮れに、謎だけが残されました。

「もう、あいつ等には任せておけん…。このメフィスト自ら、人間界に降りる時が来た様だな…!」

21話で、加音町に降り立った事のある筈の、メフィスト。
でも、この台詞から判断すると、21話時の彼は、実体ではなかったのかも知れません。
きっと、『真の姿』のメフィストは、相当の強さを秘めているのでしょう。

遂に始まろうとしている、プリキュアとメフィストの最終決戦――。

『幸福のメロディ』は、完成するのか?
キュアミューズの思惑は、何処にあるのか?
そして…トリオ・ザ・マイナーの明日は、どうなる?

次回は、色々と波乱含みの展開になりそうです。

そして次回予告。
今回も、色んな情報が散りばめられていました。

樹の上から降りられなくなった子猫を、竹馬を使って助けようとするアコ。
メフィストが繰り出す『3つ首ネガトーン』(※正体は。トリオ・ザ・マイナー?)と、激しい戦闘を繰り広げるプリキュア達。

そして、劣勢に陥ったメフィストを庇う様にメロディ達の前に立ち塞がった、キュアミューズ。
自分の行為の意味を説明出来ないのか、慌てふためくミューズとドドリー。

これらのシーンは一体、どんな展開を示唆するのでしょうか?
少しだけ、考察してみます。

アコが子猫を竹馬で助けた理由:竹馬を使って行動する事に、慣れているから。

ミューズの正体がアコだとすると、最大の謎は、体型の差だと思います。
でも、竹馬を使って身長をかさ上げすれば、身長差は解決出来ます。

ただ、その場合だと、ミューズ変身時に竹馬で戦闘をする事になるので、超人的な身体能力が必要になります。
流石に、そのまま竹馬に乗っているのではなく、似た様な仕組みの乗り物(?)に乗っているのだと思います。

ミューズとドドリーが、メフィストを庇った後に慌てている理由:自分の心情を、上手く説明出来ないから。

メロディ達と同様にミューズも、世界の人々の為に戦っています。
その方法は違うかも知れませんが、人々を大切に想う気持ちは同じ筈です。

でもミューズには、それよりも大切な存在が居ます。
『彼女が護りたい人々』とは、家族だと思います。
そしてメフィストは、ミューズの父親なのでしょう。

メフィストは目下、プリキュア達の敵です。でも、彼女にとっては大切な家族です。
だから、ミューズがメフィストを庇うこと自体は、至極自然な行動です。

でも、目下プリキュアの敵であるメフィストを庇う行為は、『裏切り行為』に映ります。

もしミューズが最初から、メロディ達に「父親のメフィストを助ける為に協力して欲しい」と言っていれば、彼女達は、快く引き受けてくれたでしょう。
でも、ミューズは、自分の心情を直接話した事は、一度もありません。

だから、『裏切りの真実』をメロディ達に語っても、彼女達が信じてくれないかも知れない…。
そんな不安が、ミューズとドドリーを慌てさせているのだと思います。

でも、メロディ達に真摯に向き合えば、ミューズの気持ちはきっと伝わると思います。

ミューズの気持ちがメロディ達に伝わって、皆でメフィスト達を救う――。
そんな展開を、期待しています。

スポンサーサイト
コンテントヘッダー

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

スイートプリキュア♪ 第33話 「ホワワ~ン!みんなの夢はプリキュアの力ニャ!」

運動以外にこれといって得意な事が無いと言っていた北条さんですが。 エレンさんの特訓を受けて、ピアノコンクールに出場することにしました。 エレンさん…ネコなのにピアノが弾けるのか…。 南野さんは、パティシエになる夢を追ってコンクールに出場予定。 北条さんの?...

スイートプリキュア♪ 33話

答えは、心の中に。 というわけで、 「スイートプリキュア♪」33話 振り返って前への巻。 夢への第一歩。 ピアノコンクール、スイーツコンクール、それぞれの登竜門。 力で勝ち抜くのではなく、技...

スイートプリキュア♪ 第33話「「ホワワ~ン!みんなの夢はプリキュアの力ニャ!」

【今週のオールスターズ】 オールスターズで踊り狂うダンスムービー、早くもCMに登場です。 桃園さんが超格好いいの。みんなで崇めよう。 ロースペックなのは2D桃園さんだけ!3D桃園さんは超ハイスペック! そして美墨先輩もDVD-BOX化。 8年前の自分達に、この...
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

yukita

Author:yukita
FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
FC2カウンター
フリーエリア

あわせて読みたい

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。