yukitaの想い出日誌 スイートプリキュア♪・32話『オロオロ~!ヒーリングチェストが盗まれたニャ!』感想
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スイートプリキュア♪・32話『オロオロ~!ヒーリングチェストが盗まれたニャ!』感想

毎年春・秋に、加音町で開催される、フリーマーケット。
初参加のエレンは、楽しそうに会場を見渡します。

エレンの作ったウサギの縫いぐるみも売れ、フリーマーケットには楽しい雰囲気が。
しかし、トリオ・ザ・マイナーの『意外な作戦』により、事態は一変します。

そして今回、バスドラの『意外な秘密』が、明かされたかも知れません。

屋根の上で、前回のプリキュアの戦いを振り返る、ミューズ&ドドリー。
手を握り締め、何かを決意したミューズを心配するドドリー。

フリーマーケットに出店した、響・奏・エレン。隣の店は『ラッキースプーン』の移動店舗。
人気店の隣に陣取ったのですから、中々の集客が見込める、良い立地条件です。

『ラッキースプーン』の手伝いが終わった奏が、響・エレンに合流。
そして、奏の母・美空さんに挨拶する響・エレン。

「おやつのカップケーキ、楽しみにしててね!」
「カップケーキのおやつニャ!?あ~早く食べたいニャ~!」

カップケーキが食べられる事が嬉しくて、思わず喋ってしまったハミィ。そして、その場には男性客が。

「あっ…。えっと、喋る縫いぐるみなんです!こうやって、頭を押すと…。」
『カップケーキガ、タベタイニャ!』

エレンの機転で、何とかその場は誤魔化せたものの、男性客は、ハミィを甚く気に入ってしまいます。

「気に入った!幾らかね?」
「これは、売り物じゃないんです!」

次に男性が目にしたのは、ヒーリングチェスト。

「その綺麗な箱は、幾らかね?」
「これも、売り物じゃないんです!」

今度は響が、売り物じゃない事を説明。
男性は残念がりながら、その場を去って行きます。

「ハミィもヒーリングチェストも、間違えて売ったりしないでニャー!」
「僕等も、売らないでドドー!」


※ハミィもフェアリートーンも、全国の玩具売り場で、大人気です。

先日、『プリキュアチョコ』を探しにスーパーに行ったら、フェアリートーンの食玩を見掛けました。
買おうか迷いましたが、『プリキュアチョコ』を優先し、今回は買いませんでした。

一方、マイナーランドでは…。

「おのれ!ヒーリングチェストめっ!」

クレッシェンドトーンの力を知ったメフィストは、苛立っていました。
プリキュアの新必殺技の威力を思い出し、悔しそうな表情。

もしメフィストが、ヒーリングチェストをアフロディテ様と一緒に入手していたら、あの新必殺技は、2人で放っていたのでしょうか?

メフィスト・アフロディテ様「プリキュア・スイートセッション・アンサンブル!!」
――ちょっと見てみたい気もしますが、かなりシュールな絵面になりそうです…。


メフィストがトリオ・ザ・マイナーを呼び付けると、3人は食事中でした。

おにぎり・メロンパン・カップラーメンと、コンビニで買って来た様な食事。
前回の暴飲暴食が原因か、随分と質素な食事です。
メロンパンの形状から推測すると、購入したコンビニは、『セブンイレブン』でしょうか?

作戦が失敗続きなのに呑気なトリオを叱責する、メフィスト。
そして、ヒーリングチェストを奪う事を、トリオに厳命します。

「メフィスト様も、いよいよ本気になって来たって事だよな…。」

悪の幹部が言いそうな台詞を吐く、バスドラ。
この台詞を聞く度に、「何故、初めから本気を出さないのか?」と、疑問に思います。

もしメフィストが直接、第一話で響と奏を倒していたら、今頃は目的は成就されていた筈です。
でも、それをしなかったのは、決して慢心ではなく、彼の良心が悪事を行う事を押し留めていたのだと信じたいです。

また、「あんなに怖いメフィスト様は、初めてだ!」とファルセットが言っていましたが、この台詞から推定すると、元々メフィストは穏やかな人物だったのかも知れません。


「大安売りニャー!」

何時の間にか、機能が増えた『喋る縫いぐるみ』ハミィ。
その声を聞きつけ、一組の母娘が響達の店にやって来ます。

「わぁ~!可愛い。この縫いぐるみ!これ欲しい!」
「それは売ってないんだけど、こっちにも可愛いお人形さんがありますよ。」


さり気無く、ツインテールの少女の興味をハミィから逸らす、奏。

「本当だ~!可愛いウサギさん!」
「それは、私の手作りなの。」

誰に習ったのか、縫いぐるみ作りまで出来る様になっていたエレン。
やっぱり、『音吉さんの本』で学んだのでしょうか?

「ねぇ、ママ!この子、一緒にお家に帰りたいって!」
「この子、ミミちゃんって名前に決~めた!」


エレンの作った縫いぐるみは、『ミミちゃん』と名付けられ、少女の家族になりました。
そして、少女とミミちゃんの絆が、今回の見せ場になります。

自分の作った縫いぐるみが売れ、嬉しそうなエレン。
そこに、アコを連れた奏太が訪れます。

店番をサボっていた事を奏に諭され、アコに遊べなくなった事を謝る奏太。
「もう帰るつもりだったから」と言って、その場を去ろうとするアコに、響は自分のお下がりのTシャツをプレゼントしようとします。

「遠慮しとく…。」
でも、響のプレゼントを気に入らなかったのか、アコは申し出を断り、去ってしまいました。

かつて、響のお気に入りだった『M』の文字入りTシャツ。

響は何故、このTシャツをアコにプレゼントするつもりだったのでしょうか?
また、何故『M』なのでしょうか?『M』の意味は?

ミュージック?メロディ?

このTシャツがお気に入りだった、幼い頃の響の趣味が、とても気になります。


響達の店は盛況ですが、一番人気の品はヒーリングチェストです。
女性客の1人も、「どうしても、売ってくれないの?」と、響に食い下がります。

そこで響は、「その代わりと言っては何ですが…。」と、ヒーリングチェストで演奏開始。

そのメロディは人々の心を癒し、通り掛かった音吉さんも、満足そう。
買い物客も、ヒーリングチェストが響達にとって大切な品だと気付き、その演奏を讃えます。

右手だけの演奏で、あれだけの音色を出せる様になったのですから、響のピアノの腕前は既に、かつての自分を超えていると思います。


「そう。ヒーリングチェストは、俺たちにとっても、大切なモノ。」

響達がヒーリングチェストを持ち歩いている事を知ったトリオは、何故か女装の準備をしています。
そして、言葉遣いが、何時の間にか女性っぽくなって行きます。そして――。

「ヒーリングチェストを奪うのよ~ん!」
「「了解よ~ん!」」


すっかり、女性っぽい振る舞いを見せるトリオ。
でも、似合っているのはバリトンだけです。後は、ちょっとノーコメントです…。

おやつのカップケーキを食べ、寛ぐ響達の許に、女装したトリオ・ザ・マイナーが来店。
思わず言葉を失いそうになるも、何とか接客する奏。

『奥様』という設定で会話を続け、さり気無くヒーリングチェストに近付く3人。

そして、「売り物じゃないんです…。」と断りを入れる響を無視し、強引にヒーリングチェストを奪い取るバスドラ。
その口調や言動は、まるで『大阪のオバちゃん』の様でした。

※バリトンの女装は似合っていると思いましたが、声を聴くとやっぱり、男の声でした…。残念。

ヒーリングチェストを手にした瞬間、男言葉に戻ってしまったバスドラ。
その所為で、あっさりとエレンに正体を見抜かれてしまいます。

ヒーリングチェストを奪い、走って逃げだすトリオ。
しかし、階段を転げ落ちた拍子にヒーリングチェストを落とし、誰かに偽物とすり替えられます。

何者かがヒーリングチェストを持ち去った次の場面で、ヒーリングチェストを持ったミューズが屋上に。
ドドリーはミューズに、ヒーリングチェストを響達に返す様に促します。

ミューズがヒーリングチェストに触れると、クレッシェンドトーンが語り掛けて来ました。
そして、ミューズが仮面を付けなくてはならない苦しい胸中を察し、ミューズが仮面を取る日が近い事を予見します。

一方、響達は、トリオ・ザ・マイナーと交戦中。

何時の間にかヒーリングチェストが偽物にすり替わっていた事で、バスドラは怒り心頭。
少女の新しい家族・ミミちゃんを、ネガトーンに変えてしまいます。

「ネガトーン!此処に居る全ての人間に、悲しみを味あわせておやりっ!」
まだ女言葉のバスドラ。

懸命に闘うメロディ達を示し、ミューズと3人の気持ちは同じ筈と、静かに語るクレッシェンドトーン。
ドドリーも、最近のミューズの様子がおかしい事を、心配しています。

「キュアミューズ。あなたにとって、最も大切な人達を護りたいと言うその気持ち、解ります。」

「あの3人は、幸せを願う人々を悲しみから護る為に、必死で戦っているのです。」
「あなたもあの3人も、護りたいと言う想いに、変わりは無い筈…。」


ミューズに、メロディ達を信じれば、きっと心が一つになれる筈と諭すクレッシェンドトーン。

ミューズの『一番大切に想っている人達』と言うは、メフィストとアフロディテ様なのでしょう。
僕は当初、この2人が夫婦の場合は、『夫婦喧嘩』がテーマの一つになるので、それでは『重い』と考えました。
だから、2人が姉弟(兄妹)と考え、少し突飛な考察をしました。

でも、「『真の敵』によって仲違いしてしまった両親を救いたい」と言うテーマなら、ミューズの健気さを描ける事に気付きました。

ミューズの正体は、ほぼアコに決まった感がありますが、幾つかの疑問点は残ります。

一番の疑問点は、ハミィのネックレスと、セイレーン(エレン)の付けていたバイオリン型のチョーカーの秘密です。

ネックレスとチョーカーを2人に贈ったのは、誰なのか?
何故、セイレーンのチョーカーに、変身能力が備わっていたのか?
ハミィのネックレスにも、何らかの秘密があるのか?

この点は、ミューズの正体が明かされた際に、一緒に明かされて欲しいです。

また、6話の冒頭で、ハミィが当時は知らない筈の『ミラクルベルティエ』の事に言及していた点も気になります。
その点も、明らかにして欲しいと思います。

見た目よりも強いネガトーンに苦戦するプリキュア。でも、皆の為には、諦めません。
そして、何とか工夫してネガトーンを倒そうとした瞬間――。

「駄目っ~!ミミちゃんを、いじめないで~!!」

泣いていた筈の少女が、ネガトーン(ミミちゃん)の前に立ちはだかります。
母親が逃げる様に促しても、少女は逃げません。

健気な少女にメロディ達は、ミミちゃんに憑りついた悪い心と戦っている事を説明。そして――。

「大丈夫。ミミちゃんは必ず、あなたに返すわ!」

自分達が、必ずミミちゃんを元通りにして見せる――。
少女と約束したメロディ達。

「思い出して!あの女の子があなたを愛している事を!」
「あなたに、あの子を幸せにする力がある事を!」


ミラクルベルティエミラクルベルティエ!
ファンタスティックベルティエ!
ラブギターロッド!

3人の技がネガトーンを浄化し、ミミちゃんは無事、少女の胸の中へ。

「プリキュアめ~!覚えてらっしゃい!」

去り際まで女言葉のままだった、バスドラ。
もしかしたら、コッチが『素』なのでしょうか…?

「ありがとう!」約束を果たしたプリキュアに、お礼を言う少女。

「こちらこそ。私の作ったお人形、大切にしてくれて有難うねっ!」

うっかり素で話してしまうビート。
正体がバレない様に、咄嗟にビートの口を塞ぐメロディ。
何とか誤魔化す、リズム。

「私達を信じてくれて、有難う!」
少女の笑顔を見送った3人。

危険を顧みず、家族の危機を救おうとした少女。
人々の幸せの為に、精一杯頑張っているメロディ達。

そんな彼女達の姿を見て、ミューズの心に何かが宿ったのでしょうか?
ヒーリングチェストを持ち、チェストが落ちていた噴水まで飛んで移動するミューズ。

響達が店に戻ると、奏太は居眠りしていました。でも、品物は全て売り切れの様子。
エレンの縫いぐるみも、全て売り切れ。1体・500円なので、結構な売り上げです。

奏太に留守番させた事を謝る、奏。
其処に、帰った筈のアコが、ヒーリングチェストを携えてやって来ました。
――まるで、『ミューズの正体は、アコ』と念を押す様な演出です。

此処までされると、少し疑いの目を持って見てしまいがちですが、それは大人の悪い癖なのでしょう。
でも、やっぱり…もう一捻りあるのかな?

「これ、落ちてたから届けに来たの。」
「噴水の方に落ちてたの。それ、あんた達のでしょ?」


ワザとらしく、響達に語るアコ。
ほぼ完璧に、アコがキュアミューズです。

「うん!良かった~!本当に有難うっ!」
「わ、解ったから…!」

響に抱きつかれ、照れるアコ。

この瞬間、響のアコに対する評価が、『生意気な子』から『良い子』に変わった気がします。
また、アコも、響に対する認識が変わった瞬間になったと思います。
次回からの、響達とアコの遣り取りが、楽しみになりました。

「クレッシェンドトーン。一体何処行ってたニャ?誰かに連れて行かれたのかニャ?」
こっそりと、クレッシェンドトーンに顛末を訊く、ハミィ。

「もう、今日は疲れました。…お休みなさい。ハミィ。」
ハミィに追及されない様に、サラリと誤魔化したクレッシェンドトーン。

「ハニャニャ~。また寝ちゃったニャ~。それじゃ、お休みニャ~!」
それ以上は追及しないハミィの姿に、何となくリーダーの資質を感じました。


次回予告を観ると、色々な伏線が張られている様な気がしました。

不甲斐無いトリオを叱るメフィストに、バスドラが口答えするシーンがありますが、その直後にバリトンとファルセットが、目を開いて驚いています。

バスドラが上司に不遜な態度を取るのは、セイレーンが上司だった頃からなので、2人ともそんなに驚かないと思います。

でも、そんな2人が目を見開く程に驚いた――。
これは彼の口調が、今迄とは程遠い口調だったからだと思います。

今回のバスドラは、途中から女言葉でした。
初めは役になり切っているのかと思いましたが、退散する時も女言葉でした。

これは、バスドラの口調が本来は『女言葉』だからではないでしょうか?

思えばバスドラは、事ある毎にセイレーンに反抗していました。
そして、自分こそは『不幸のメロディ』の歌い手に相応しいと主張していました。

今迄は単に、上昇志向の強い人物だと思っていましたが、今回のバスドラの口調が『それ』を示すのなら、別の視点で語る事が出来ます。

つまり、バスドラがセイレーンに反抗していたのは、『女の意地』だと言う事です。

この考察(?)については半分以上ネタですが、次回のバスドラの口調には注目して見ようと思います。

そして、次回のもう一つの見所は、謎の緑髪の少女です。

この少女は、アップになった表情から響だと推測出来ますが、何となく違うと思います。
もし彼女が響なら、わざわざラッキースプーンに変装して来店しない筈です。

奏がこの少女を見て驚くシーンがありましたが、これは、不審者を発見した際の表情だと思います。
例えば、通常有りえない体型の人物が来客した場合の。

この少女は、慣れないヒールを履いた所為で、服の裾を踏んで転ぶ様子が映されています。
これは、背の低い人物が大人に変装した際に起きる、テンプレートです。

そして多分、『こけた瞬間に本来の身長に戻り、顔を隠して逃げ去る』という、対になるテンプレートを、少女が披露してくれると思います。

この2つから判断すると、緑髪の少女は、アコの変装だと推測出来ます。
「どう考えても響だろ?目が悪いのか??」と言われそうですが、アコだと推測出来る理由があります。

理由その1:響達とアコとの関係性を描く必要がある。

アコの正体がキュアミューズとするなら、いきなり正体を明かすより、響達とアコがそれなりに仲良くなる展開がある方が自然だと思います。
(※もし違っても、重要人物だと思われるので、描いていた方が良いと思われます。)

あの緑髪の少女は、カップケーキを美味しそうに眺めていました。
そんな事をやりそうな人物の第一候補は、響かハミィです。でも、もう一人居ます。――アコです。

アコは、カップケーキを美味しそうに眺めているシーンが何度かありました。
特に、王子先輩の誕生会には、奏太の誘いとは言え何の関係も無い筈なのに、わざわざ来ていました。
あれは、カップケーキを食べる為ではないでしょうか?

一見冷めている感じのアコが、実は『食いしん坊キャラ』だったら、観ている子供達にも親近感が持てると思います。
そう言ったアコの『意外な一面』を見せるには、こう言ったイベントが一番簡単な気がします。

理由その2:次回予告と次回の内容は、違う。

実は、これが『緑髪の少女=アコ説』の最大の理由です。
一見、一番弱い理由ですが、実績があります。

今迄に何度も、予告よりも次回の映像の方が綺麗だったシーンは、何度もありました。
でも、背景が全く違うシーンがあります。

5話の予告シーンでは、響と奏は、大木の穴を隔てて隠れていました。
でも実際のシーンは、時計台の柱の穴を隔てて隠れています。

他にも幾つかあったと思いますが(例:30話予告で、エレンがパニックに陥って逃げた場所)、このシーンの間違いが、一番解り易いと思います。

つまり、緑髪の少女が驚いているシーンは…。
『絵コンテの時点ではアコのつもりだっかが、完成したら響になっていた』のだと思います。

我ながら身も蓋も無い考察ですが、響が変装する理由が見付からないので、緑髪の少女はアコではないかと思いました。
もし予想が外れても、響が変装してまで何がしたかったのかが解るので、どう転んでも楽しみな展開になりそうです。

でも、次回の一番の見所は、将来の夢を持っている響・奏・ハミィと、持っていないかも知れないエレンとの対比だと思います。

響と奏は、それぞれのコンクールで、結果を残せるのか?
エレンの夢は見つかるのか?

次回の展開が、とても楽しみです。
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