yukitaの想い出日誌 乃木坂春香の秘密・第6話『なつこみ・・・です』
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乃木坂春香の秘密・第6話『なつこみ・・・です』

裕人の夏コミ初体験に備え、『夏コミ対策マニュアル』を手渡す信長。
そこには、『前日は早く寝て、始発で会場に出向く事』との注意書きが。

しかし、『大袈裟な…』と思い、春香の『夏コミのしおり』を手に眠りにつく裕人。

春香の提案通り、『念の為に開場1時間前に集合』で大丈夫――。
そう思っていた裕人だが、その見通しは甘過ぎた…。

今回は、裕人と春香の『はじめての夏コミ』。
――原作を読んでいた時の感情が、フツフツと甦りました。

本当に観ていて楽しかったです。
少々懸念材料だった『原作との差異』(主にキャラ設定)も、すっかり払拭された気がしました。
(※椎菜については、『いつか春香の演奏を超えたい』という、ピアノに対する真摯な想いを描いてくれれば、より良くなると思います。)

※今回は、あまり体裁を整えずに書いたので読み難いと思いますが、楽しんでいただければ幸いです。
――人、多過ぎっ!
『夏コミ・冬コミには、開催中に10万人単位の人が集まる』と、TVのニュースで観た事はありますが、本当にとんでもないです。

あれだけの人数がひしめき合う場所は、僕の様に『人酔い』する人間には『地獄の1丁目』ですが、春香にとっては、『極楽浄土』みたいな場所なのでしょうか?

その所為か、何時にも増してポヤポヤしている春香。会場に到着するや、人ゴミに流されたり、建物に頭をぶつける始末。
それを心配して、『逸れない様に…』と、手を差し出す裕人。しかし…。

「お手っ!」「おかわりっ!」「ワンっ!」の3連コンボ――。
その後、裕人の真意に気付き、裕人の手を握る春香。そして、「裕人さんの手って、大きいんですね。」
見詰め合う二人――。

情熱と欲望渦巻く(と思われる)コミケ会場で、こんな事をしているのは、きっとこの二人だけ。
――だが、そこが良いんです!僕は、この『ストロベリーさ』が好きなんです!

そして、ようやく会場入りした裕人と春香。
『ねこバス停』(アニメの表記は、『猫バス停』)の新刊を最初に入手する予定の筈が…。

「うわぁ~!スゴイですっ。」――会場の販売物を見て、大興奮の春香。

「あっ、『ドジッ娘アキちゃん』の同人誌です!」
「あれは、まさか…『夜更かし悪魔・ピロウちゃん』?」
「あっちは、『マジカル☆でぃな~・エシャロット姫』!」
「あっちは、『お嬢様特急』!」

※『お嬢様特急』以外の表記は、原作準拠です。それににても、『お嬢様特急』って、えらい懐かしいモノを…。(とは言え、PS版の体験版でしか知らないのですが。)

あと、『夜更かし悪魔・ピロウちゃん』『マジカル☆でぃ~な』は、原作でも度々出て来たのですが、今回初めて、キャラ絵が公開されました。――へぇ、こんな絵だったのかぁ。

――当初の目的と裕人の存在を忘れ、すっかり夢中の春香。
しかし、「『ねこバス停』は…?」と裕人に促され、我に返る。

このシーンを観た時は、本当に嬉しかったです。
原作の春香には、『好きなモノに夢中になると、他のモノが目に入らない』と言う癖があり、裕人も度々『放置プレイ』されて、一人佇む事があります。(こう言う『子供っぽさ』も、春香の魅力だと思います。)

第2話では、原作で見られたそのシーンが無くて不満だったのですが、今回はしっかりと観られて満足しています。

目的地に辿り着いた春香と裕人。まだ、充分に在庫が残っていて安心していたら、列に並ばないといけない事が判明。

「これって、何処の大蛇?」と問いたくなる程の行列。僕なら諦めてしまうレベルですが、春香達はちゃんと並びます。
そして、ようやく新刊を入手しようとした瞬間…。巨漢のオタクが横入りし、「げっちゅ、げっちゅ!」と新刊を購入。――新刊が売り切れになり、買えなくなった春香。

裕人は店員に、横入りされた事実を訴える。しかし、在庫が無い為に困り果てる店員。
(この店員の声が関西弁っぽくて、可愛かったです。)

喩え『横入り』が事実でも、周囲からは『新刊が買えなくてゴネている』様に映る――。
このままでは、裕人が『悪者』になってしまう。そう判断した春香は、新刊を諦める事を、裕人に告げる。

「…済みませんでした。」
店員に頭を下げる裕人。そして、春香と共にその場を去る。

――この辺が、裕人の美点だと思います。
喩え自分に非が無くても、その行為が他者に迷惑を掛けてしまう時は、しっかりと謝罪出来る。

これは、春香の気持ちだけでなく、周囲の事も考えられるからこそ出来る事です。
こう言う『筋を通す』事が出来る裕人だからこそ、春香も裕人を慕うのだと思います。

最大の目標だった、『ねこバス停』の新刊を買い損ね、トボトボと歩く春香と裕人。
そこに、一人の男性が話し掛ける。「あっ、そこの二人、待ちなさい。」

――あれっ?しゃあさんって、オッサン声?!えっ、何か…原作と姿が違う??
(※原作では春香達に声を掛ける人物は、原作イラストを担当していて、『ねこバス停』の主催者でもある、しゃあさん(と思しき人)です。)

春香達に声を掛けたのは、議員バッジを付けた男性。事の顛末を見ていた彼は、春香に自分が購入した新刊を進呈。

颯爽と去る男性に感謝する春香。そして、その男性はぴょん、と路地裏へジャンプ。
「ご苦労様、那波さん。」
男性は、那波さんの変装だった――。那波さんを労う美夏。傍には、葉月さんも。
そして、天井には横入り男。(お仕置きを受けていた。)

那波さんの変装が誰かが気になる美夏。那波さんがマスクを外そうとした瞬間に見えた顔は――。
『ローゼン麻生』こと、麻生太郎氏??――良いのか、それ!?

『灼眼のシャナ』の同人誌を購入した春香。出展者が楽しそうにしているのを見て、『私も、同人誌を作ってみたいです!』と、目を輝かせる。

『妖怪画仕様』の春香の絵を想像し、「まぁ、また…その内…な?」と、お茶を濁す裕人。
――その様子を、じっと見詰めるサングラスの男。

※ちなみに原作では、後に春香達は同人誌を出します。もし第2期があるのなら、是非観たいエピソードです。

「あれ~?其処に居るのは~!?」
一際大きな声で、裕人を呼ぶ信長。それに気付き、春香の存在が露呈しないかを慌てる裕人。
しかし、幸い春香は、別の場所で同人誌を見ていた。

裕人が『オタクとして目覚め、コミケに来た』と思い、喜ぶ信長。
信長は裕人に、『売り手と買い手との一体感・祭りを真剣に楽しむ姿』が、コミケの醍醐味と語る。

それを肯定する裕人。しかし、春香の事がバレない様に、「のんびりしてて良いのか?」と、信長に注意喚起しつつ話題を逸らす。

『男汁』の新刊をまだ買っていない事に気付いた信長は、その本を買いに行く事に。そして、去り際…。
「それじゃあ、またね~。裕人、乃木坂さんにもヨロシクっ!
「――乃木坂さんっ!?」――信長の底知れない能力を知った、裕人。

ああっ!やっと真の意味で、信長の『本領発揮』です!――これが、観たかったんです!

春香と裕人の『関係』を見通しながらも、敢えて春香には近付かない。
裕人達の行く先々で唐突に現れ、嵐の様に去って行く――。

本当に信長は面白いキャラで、色んな意味で『規格外』です。
そして彼には、超スペックを持つ葉月さん・那波さんですら驚く能力があります。
多分、今後の展開で明らかにされると思うので、お楽しみに!

裕人が信長と話している間に、『ホロたんの本』(『狼と香辛料』)『ヘカテーたんの本』(※)を入手した春香。
(※『灼眼のシャナ』のへカテー本。または、スピンオフ作品『しゃくがんのシャナたん』シリーズ・『頂のヘカテーたん』の同人誌。)

嬉しそうに話す春香に、「それは?」と、目の前にあったブースの本を促す裕人。

『いぬかみっ!』と書かれた本を捲る春香。――しかし、それは『BL本』だった!!
一瞬で、ゆでダコの様に真っ赤になり、気絶する。

「――春香っ?落ちついて!気を確かにっ!!」
春香を揺さぶる裕人。そして、物陰に一時退避…。

裕人が春香を揺さぶっていた時、裕人の背後に目付きの悪い男が映っていました。
これを見た瞬間、小躍りしました。――ああ、こんな所にもネタを仕込んでいるんだ!

彼は多分、スピンオフ作品『キョウハクDog’s』(しゃあさん原作)の主人公・千代啓二だと思います。
そして、その隣にちょこんと映っていたのは、ヒロイン・八咲せつなだと思います。
(二人は、裕人達と同級生で、原作にも登場します。)

千代は『狂犬(マッドドック)』と呼ばれる、アキバ系の天敵と目されていますが、実は『隠れオタク』です。
そして、せつなは『忠犬』と呼ばれる、大人しいドジッ娘です。

ある日、せつなは偶然、千代の秘密を知る事となり、その瞬間を携帯で撮り『私の…奴隷(いぬ)になって下さい…。』と、千代を脅します。
(※でも、それは千代への好意からの行為です。脅迫の内容も、『一緒に登下校して下さい』や、『一緒にお弁当を食べましょう』等、微笑ましいモノばかり。ちなみに、千代の事は『千代』を別の読み方にして、『ちよさん』と呼びます。)

その瞬間から、二人の『奇妙な主従関係』が始まる――。と言う内容です。

原作でも、この二人が夏コミに参加している姿を裕人が見かけ、「何で、あの二人が一緒に…?」と首を傾げるシーンがあります。

せつなについては、この後の展開で明確に出番があるので(台詞付き)、千代と共に再登場して欲しいです。

『いぬかみっ!』は、『電撃ムービーフェスティバル』で、『劇場版・灼眼のシャナ』と『キノの旅』と同時上映されていた時に、一度観た事があります。

この時は、『変態しか出て来ない』作品という印象を受けました。(ヒロインも含めて全員。)

特に主人公の啓太は、事ある毎に全裸になり、『変態の王』みたいな扱いだったので、この本は『BL本』ではなく、「『いぬかみっ!』では、普通の事」なのかも知れません。

次に春香達が向かったのは、『企業ブース』。会場限定品も多数売られたり、イベントがあったりするので、結構人が多い。

後藤麻衣さん:「みんなぁ、元気ー?『のぎすくー』!」
観客:「のぎすくー!!」


――あれ、『乃木坂美夏の麻衣ふぇあれいでぃお!』の公録?ゲストは、誰?

企業ブースを回っていると、18禁コーナーに迷い込んだ春香。――本日、2度目の気絶…。

会場外の広場に春香を連れだし、冷たいお茶のペットボトルで気付けをする裕人。
差し出されたお茶を、コクコク飲む春香。

「あっ。あそこは何をしてるんでしょうか?」「撮影会…か?」
二人が近付いてみると、コスプレイヤーとカメラ小僧が、撮影会をしていた。

自分の好きなアニメキャラのコスプレを見て、嬉しそうな春香。もっと近くで観ようと、人垣を抜ける。

「目線、お願いしまーす!」
女性コスプレイヤーに、声を掛けるカメラ小僧。ポーズを取るコスプレイヤー。
しかし、春香の姿を見るや、カメラの照準は春香に移行。
――お姉さん。ここは、カメラ小僧に怒ってもいい所ですよ。

「可愛いなぁ。これって、『ノクターン女学院』のコス?」
「すみません。写真、いいっスか?」
困り果てる春香を無視し、勝手に撮影を続けるカメラ小僧共…。
――何か、メッチャ腹が立って来ました…!

「あいつらっ!――退いてくれっ!
――異変に気付いた裕人が、人垣を抜け、春香の許に駆け寄る。
「困ってるのが、解らないのかっ!」
カメラ小僧を一喝する裕人。「――行くぞ。春香。」

春香を連れて、この場を立ち去ろうとする裕人。しかし、カメラ小僧共に取り囲まれてしまう。

「ハイハイ、自治厨乙。」「女の前だからって、エラそうにしてんじゃねーゾ。」「消えろ・キエロ・きえろ。」
・・・このアホ共、どうしてくれようかっ!!!
――本当に、腹立たしいです。ちょっと、『殺意の波動』に目覚めそうです…。

僕自身、イベント会場でこう言う身勝手な奴の所為で、不愉快な思いをした事があります。
だから、春香と裕人の気持ちは、良く解る気がします。

僕が参加したのは、『大真帆良祭』という、『魔法先生ネギま!』のイベントです。(春香役・能登さんも参加。)
約3時間のイベントで、僕の前の席の男が、ひたすら『変な踊り』(後に『オタ芸』と判明。)をして奇声を発し、お目当ての声優さん(当人の名誉の為、誰かは秘密です。)の名をひたすら叫ぶ有り様。
――正直、叩き潰したい気持ちを、必死で堪えていました。

本当に、こう言った連中には腹が立ちます。
自分が楽しみたければ、他人に迷惑を掛けないのは当然なのに、その事が解らない――。
…本当に暗澹たる気分になります。

※原作では、この様な不心得者は三人だけで(ブラックリストに載っている。)、他のコスプレイヤーや撮影者達が、春香と裕人を助けてくれると言う、心温まるエピソードになっています。
――では、今回の放送では…?


♪ぴぴりぴぴるぴ・ぴぴるぴー。ぴぴるぴぴるぴ・ぴぴるぴー。
何でも・切れちゃうチェンソー。念仏丸~。


『撲殺天使ドクロちゃん』のコスプレ姿の葉月さんが、颯爽と登場。――手には、チェンソーが。
――惜しいっ!チェンソーの刃が、『ダマスカス鋼』(木目調の鋼)じゃないっ。

第4話で、葉月さんがチェンソーの刃を買い替えるべきか悩んでいましたが、補足すると『安いけど切れ味の良くない、汎用ステンレス鋼』にするか、『切れ味抜群で見た目も美しいが、非常に高価な特注一点モノの、ダマスカス鋼』にするかを悩んでいました。

葉月さんの一閃で、両断されるカメラ。――ビビる、カメラ小僧。

「マナー違反なのでありま~す。」「成敗っ!」

『灼眼のシャナ』のヴィルヘルミナと、ヘカテーのコスプレをする、那波さんと美夏。
那波さんは、リボンでカメラ小僧共を捕縛。――那波さん、『自在法』使えるのっ!?

「長物の持ち込みは、禁止でーす!」「――やばっ!撤収~!」
運営委員に注意され、一目散に逃げる美夏達。

「アレで、変装してるつもりなんだろうか…?」
思わず呆れる裕人。そこに、春香が裕人に感謝の意を述べる。

「――裕人さんって、ヒーローみたいです。」
春香の言葉に照れる、裕人。そして、帰りの電車内で――。

超満員の電車内に、押し潰されそうな春香と裕人。
しかし、ずっと行きたかった夏コミに、裕人と一緒に行けた事が、何よりも嬉しい春香。
そして、電車が揺れた瞬間、触れ合う二人――。
「す、スマン。」「い、いえっ。」

照れながらも良い雰囲気の二人。そして、「大丈夫ですから。このままで…。」

そっと、裕人に抱き付く春香。
春香を包む様に抱く、裕人。

――とっても良い雰囲気です。何か、観ていて幸せになります。

春香を自宅に送った裕人。そして、路地で美夏達と遭遇。
美夏達は偶然を装うも、当然バレていて、裕人にツッコまれる。

「おに~さん。今日は、怪しい奴に尾行られたりしなかった?」
――無言で、美夏を指差す裕人。苦笑する美夏。

しかし、美夏の言いたかったのは、『SPやゴツイ男に、尾行られていなかったか?』と言う事。
『見覚えが無い』と、答える裕人。

「そうだよね。幾ら何でも、其処まではしないか…。でも…なぁ。」
何となく、美夏の言葉が気になる裕人。しかし、はぐらかされてしまう。

買い物を終え、帰宅した裕人。その瞬間、電話が。
「おに~さん、おに~さんっ!大変なのっ!お姉ちゃんが…お姉ちゃんが!」

慌てふためく美夏。玄関のベルが鳴り、美夏を少し待たせて玄関に。

「春香…?」
「裕人さん…。わたし、私っ――!」

涙を浮かべ、裕人に抱き付く春香。――玄関に倒れ込む二人。

※今回は、本当に堪能しました。観ていて、本当に楽しかったです。――大満足です!
この調子で、次回以降も良い感じに進んで欲しいです。

そして、次回は遂に『あの御方』が登場!
また、次回の裕人はメッチャかっこ良いと思うので、放送がとても楽しみです!!

それでは、また次回。――やっと、ギリギリ更新から解放されました。
(次回の更新は、木曜日までに完成させたいです。)
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